サーティンキュー | |||||
前作友作と剛力彩芽が別れた時に世界大恐慌が来る? ★ニューヨーク株価の史上1位と2位の「 下げ幅 」を記録したのが2018年の2月。そしてニューヨーク株価の史上3位の「 下げ幅 」が2018年の10月。ニューヨークの株価の史上1位と2位と3位の「 下げ幅 」を記録したのが今年の出来事である。これは来るだろう、世界大恐慌と思った。鷲は2018年10月に「 暗黒の何曜日 」が来ると思ったがハズレタな。トランプが悪政を行っても景気が良いから持続している!というのが世界的な見方だが、その好景気というのもインチキだろう。 ★多くの人々がカネに苦しんでいる時に前澤友作は「 月旅行計画 」。これは何か?これも何かの暗号だと鷲は思っている。「 月旅行 」というファンタジーがカルト教祖が説く妄想臭い。1%が思いっきりカネでの贅沢を見せつけることは99%から憎まれる!と思うが、それを堂々とやっているのが前澤友作。これは「 俺は堂々と合法的にカネ儲けをやっている文句あるか? 」というやつだな。その姿勢がホリエモンを刑務所に5年連れて行ったのだが。 ★前澤友作は70億円を納税したと宣言していたからタックスヘイブン(租税回避)はたぶんやってないのだろう。しかし状況は1929年10月24日だ。第一に左翼メルケルが政治引退宣言である。そしてブラジル、フランス、ドイツ、イタリア、オーストラリア、などの極右が活発化している。極右は99%の不満分子の支持を受ける。99%は1%の超富豪たちを当然にして嫌いだ。 ★一見、好景気だと言われている米国だが、株価の下げ幅が史上1位2位3位が今年である。米国の中間選挙直前に世界大恐慌ではまずいから、なんらかの手を使って引き延ばしをしたと考えられる。前澤友作が時を見てないのはポピュリズムという極右は99%の不満分子を吸収するもので、1%の富豪には敵意を持つもの。そんなポピリュズムの時に1%の「 月旅行 」と宣言したことは、ハッキリとマズイとだんだん分かって来るだろう。 ★日本は米国しだいの国である。だから米国をよ~~く観察しなければならない。トランプは99%を煽っているが、本質は福音派の超保守。トランプは聖書の権威に従順であるから最悪の結果となるかもしれない。聖書の世界は崩壊しているからだ。次の「 暗黒の何曜日 」は米国の中間選挙の後に来るかもしれない。状況は1929年10月24日である。 ![]()
by xuzu9851
| 2018-10-31 08:21
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