サーティンキュー | |||||
性的退廃とお言葉教のオシマイとしてのキリスト教のオシマイについて ★「 お言葉は綺麗だが性的退廃者 」というのがカルト教祖の特徴である。それは左翼系カルト教祖のリチャードコシミズまで至る。北海道に日高晤郎というラジオ芸人がいたが彼も今年死んだ。彼は芸人としての誇りを語っていたのでけしてカルト教祖ではないが、彼のファンは日高晤郎を神のように思っていた。彼も週一回の9時間にも及ぶラジオショーで人生を語っていた。30数年も日高晤郎ショーは北海道のラジオでやっていた。 ![]() ★日高晤郎を鷲は好きだったのだが、今は、お言葉人間は太陽神に抹殺される時代なのかもしれない。宗教の本来は「 宇宙の母(88)の援助を得て太陽神と一体化するために性エネルギー昇華を日々実践し、日々、真実を探求すること 」である。「 太陽神と結びつくこと 」、それがレルジョンの本来である。性的退廃者が神を語ってもそれは妄想を語ることであり、麻原彰晃にように破滅に向かう。 ![]() ★人間の生きる目的は「 太陽神と一体化すること 」である。それを将棋やチェスでは「 王将を取る 」ということで表現している。将棋やチェスやタロットカードや囲碁などは「 聖典 」であるだ。その世界を知り理解できれば「 宇宙を知り、人間の生き方が解る 」ということになるが、戦後は「 性的退廃とお言葉の世界 」なので、憲法の言葉に騙され、性的退廃者の学校の教師の言葉に騙され、性的退廃者の政治家の言葉に騙される世界となった。それもカネがハシラだから、カネが崩壊すればオシマイとなるが。 ![]() ★「 性エネルギー昇華秘法の実践 」と「 真実の探求 」で「 太陽の子を誕生させる 」、それが札幌の狸大明神の教えである。狸大明神を始めて解読したのは鷲である。そして26歳の時、北海道新聞に行って鷲の考えを北海道新聞の偉い人に言ったものである。すると非常に鷲の云うことを彼は興味を持った。しかし記事にする前に医者に聞いた。当然にして医者は唯物主義だから性エネルギー昇華秘法を否定したのだ。その結果は、狸大明神と男根の性の別のブナンな線の記事になった。 ![]() ★様々なカルトがあるうようで、その頂点に、幼児をレイプして、殺害して、肉を食い、血を飲んでいた、キリスト教の存在がある。今は「 キリスト教のオシマイと聖書のオシマイ 」の時がきた。キリスト教の神父たちこそが「 ジキル&ハイド 」である。綺麗な言葉と児童への性的虐待と殺害を合わせ持つ。オウム真理教なんぞ問題ではない暗黒がキリスト教にはある。 ![]() ★ユダヤ・キリスト教の暗黒を語る時が今かもしれない。初期のキリスト教はユダヤ教の一派だと思われていた。今でも「 旧約聖書 」と「 新約聖書 」はセットになっているから、今も同じようなものだろう。キリスト教のジキル&ハイドの実態を語るのは誰だろうか?やっぱり鷲か?www それはかなりヤバイ気もするが、そのチャンスは鷲にはある!という気持ちに今はある。 ![]() 完
by xuzu9851
| 2018-11-02 17:15
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