サーティンキュー | |||||
法隆寺は性エネルギー昇華秘法の知識で簡単に解ります! ![]() ★最近、法隆寺の謎を解こうとアマゾンで法隆寺関係の本を三冊買った。値段は1円で送料270円というあれだが。その中で梅原猛の法隆寺論の「 隠された十字架 」というのがある。間違った解釈のトンデモ本である。彼だけでなく法隆寺や古代文明の謎を解けないのは、古代文明の中心に「 性エネルギー昇華秘法 」へのメッセージがあるからだ。それは隠されてはいない。性エネルギー昇華秘法の実践者なら神社や寺やあらゆる性エネルギー昇華文明の謎を解明できる。 ![]() ★しかし性的退廃者には古代文明の謎を解明することはできないし、あらゆることが間違う。人間は「 性から誕生 」し「 性エネルギー昇華秘法の実践により太陽神と結びつき神と成る 」存在である。そこが明治からの日本人がキリスト教に騙されて性的退廃に陥っているから、混迷の人生となっているということ。キリスト教と言ったが、それは戦前の現人神天皇教であり、戦後の創価学会であり、今の自民党のことを鷲は云っている。土俗宗教と政党の中に入り込んだ「 外側が偽装されたキリスト教 」に日本人は支配されている!ということ。 ★さて法隆寺の中門の真ん中には「 人を拒む 」ようにハシラがある。それで梅原猛は「 法隆寺は怨霊封じのために創られた 」とか言っているわけだが、小学生レベルである。よくこんな人が学者であり、ナントカ賞を受賞したものだが、性的退廃文化人の代表ということだろう。まず基本から言えば、「 門 」とは二匹のヘビが上昇する形の宇宙の女神である。宇宙の女神が太陽の子を誕生させて「 間 」という漢字になる。 ![]() ★そして宇宙の女神とは我々の人体の33個の椎骨である。性エネルギー昇華を実践する時、数字の88の宇宙の女神に援助を願い、性エネルギーを33個の椎骨に沿って上昇させ、脳神経と胸腺にハテナ(?)の形に昇華して、太陽の子を誕生させる。この太陽の子を誕生させた者が「 油を注がれた者のキリスト 」である。キリストはイエスキリストだけではない。太陽の子を誕生させた者は全てキリストである。そして太陽の子は神社の門に前にある狛犬で表現されている。 ![]() ★数字の88は宇宙の母であり、33は椎骨の数である。四国の88と33カ所巡りは、性エネルギー昇華秘法の実践の大事な知識を残している!ということ。さて柱という漢字はハシラと発音するが、それは太陽神バアルの妻である女神アシェラの名前から来るもの。古代にあった柱信仰は、女神アシェラ信仰であり、女神アシェラは数字の88の宇宙の母であり、33個の人体の中の椎骨であるのだ。 ![]() ★法隆寺の中門の真ん中に柱があるのは「 女神アシェラを崇拝し、性エネルギーを33個の椎骨に沿って上昇させ、脳神経と教瀬にハテナ(?)の形に昇華せよ! 」というメッセージであるのだ。法隆寺は怨霊を封じるための寺ではない。性エネルギー昇華秘法をレゴミニズム芸術で表現したものであるのだ。しかしこれは性的退廃者には解らない。梅原猛は生涯で、一度も性エネルギー昇華秘法を実践しなかったので、法隆寺のなにもかもが解らなかったのだ! ![]() 完
by xuzu9851
| 2018-11-03 11:59
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