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鏡餅と性エネルギー昇華秘法の実践

鏡餅と性エネルギー昇華秘法の実践

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★性エネルギー昇華秘法は素晴らしい。毎日、性エネルギー昇華秘法をやっていると、生活の重心が性エネルギー昇華秘法になるし、性的妄想を払う「 言葉 」を知っているとあらゆるところで役立つし、地球文明とは「 性エネルギー昇華秘法文明 」だと解り、あらゆる古代の遺跡やモニュメントの意味が解って来る。逆に性エネルギー昇華秘法を知らないと全ての男性はどんなに社会的地位があっても「 わいせつ犯候補 」ということになる。




★どんなに素晴らしい「 御言葉 」を発言する人も性エネルギー昇華秘法を一度も生涯でしたことがないと凡人であり数字の「 6 」の人間にすぎない。そして性エネルギー昇華秘法のテクニックはそんなに難しくはない。問題は「 思想的 」なるものである。例えば「 キリスト教は正しいですか? 」とか「 イエスは三日後に復活しましたか? 」とか「 ヒトラーは間違ってましたか?正しかったですか? 」という思想と哲学の問題こそが性エネルギー昇華秘法実践の最大の壁である。

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★それはどうしてか?脳神経とは「 神殿 」であるからだ。カネ儲けでアタマが一杯の人間の性エネルギーは脳神経に参入することはできない。太陽神が認めた性エネルギー昇華の哲学者しか脳神経という神殿には参入できない。だから性エネルギー昇華秘法の実践者は「 人類的な問いかけ 」に挑戦すべきである。「 人はなぜ生きるのか? 」とか「 人の生きる目的とは何か? 」とかである。

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★鷲は将棋を見て「 人間の生きる目的は太陽神と一体化するため! 」と解り、性エネルギー昇華秘法が出来るようになった。思想的、哲学的な問題をクリアできないと性エネルギーを脳神経という神殿に参入することはできない。そこが「 性エネルギー昇華秘法実践の最大の壁 」ということ。形式的に性エネルギー昇華秘法をやってもいずれは哲学的な問題をクリアしてないから性的退廃に戻ってしまう。

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★鷲の実体験ではヒトラ―を肯定してから性エネルギー昇華秘法ができるようになった。ヒトラーを否定するミゲルネリのキリスト教的な見解の時は持続することはできなかった。サマエルアウンベオールはコロンビアのナチス村を性エネルギー昇華秘法を得た(☚ 鷲の推理だが)が、ヒトラ―を否定して、キリスト教徒になったので、彼のノーシス運動はキリスト教の一派にすぎず失敗の運命だったのである。




★キリスト教は邪教であるから。今、児童への性的虐待をキリスト教の神父たちがやっていることが明らかになったが、児童の肉を食べ、血を飲んでいたのが、初期キリスト教徒たちである。それはグノーシス文書の新約聖書の比喩を間違って解釈したからだ。というよりストレートに解釈したからだ。比喩を読めない者たちにとっては、新約聖書は非常に危険な書物である。

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★性エネルギー昇華秘法を毎日実践して、世界の謎に挑戦する生活ほど楽しいことはない。それにはカネはかからない。性エネルギー昇華秘法にはカネは一切かからない。知識と意欲のみが必要なだけだ。ネットで「 性エネルギー昇華 」と検索すれば鷲の記事が一番に出て来るし、鷲もブログだけでやるので、一切カネをかけない。カルト教祖は全て「 カネの魔力にやられる 」。そして全てのカルト教祖は性的退廃者である。言葉だけが立派だが、実体がどうしょうもないバカである。

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★鷲はカルト的な閉鎖空間を創らないし、常にオープンである。閉鎖空間こそがタロットの15の悪魔の世界であるのだ。頭上にある、目に見える太陽を本尊にすれば良いこと。そして白い月の女神とは夜の頭上にあるあの白い月である。鏡餅の意味が解るだろうか?白い月の女神に性エネルギー昇華の援助を願い、33個の椎骨に沿って性エネルギーを脳神経と胸腺にハテナ(?)の形に昇華して、太陽の子を誕生させる。その太陽の子が白い餅の上にあるミカンであるのだ。白い餅は白い月の女神であり、お多福様と言われる存在である。


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by xuzu9851 | 2018-11-08 16:20 | Comments(0)
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