サーティンキュー

村上春樹の物語はロクデナシの世界であり、その世界の終わりが来た!

村上春樹の物語はロクデナシの世界であり、その世界の終わりが来た!

d0241558_12383920.jpg


★鷲は読書家だが村上春樹は全く読めない。読めないというのは比喩で言ってるわけでなくて1P以降は読めない!という意味。理由はつまらないから。どうしてこんなつまらないのがノーベル賞候補なのだろうか?とも思ってなかった。鷲は村上春樹は「 下の下の作家でありノーベル賞なんぞはインチキ賞 」だと思っているから。





★しかし上の村上春樹を断じる評論で解った。村上春樹は「 六 」の世界が受け入れた作家であると明確に解った。村上春樹は左翼の作家である。イスラエルの文学受賞式で壁よりも割れる卵になる!とか「 彼なりの文学的表現 」で話していたが、要するに「 反太陽神の左翼作家 」ということ。

d0241558_12381335.jpg


★村上春樹が今までの生涯の中で太陽神を考えたことは一秒もないだろう。彼は単なる文章労働者である。推理作家の方が様々な工夫があり、あれこれ思いめぐらすだろうが、彼は知らないだろうが村上春樹の世界は「 六の意識の世界支配 」というものだ。セックスの描写が軽すぎるのが証拠だ。だから鷲は1P以外は読めないのだ。今、ハッキリと解った。

d0241558_12355335.jpg


★村上春樹は「 ロクデナシ文学 」である。それを「 文学 」と呼べるか?わからんが、何も深い内容がない文章の羅列である村上春樹小説がノーベル賞を取る?とか話題になっていたのは世界中が「 六 」に支配されたからだ。しかし今、村上春樹への正統な批判が来たのは、「 六 」の世界の終わりが来た暗号である!

d0241558_12352376.jpg




  


[PR]

by xuzu9851 | 2018-11-14 19:11 | Comments(0)
<< 「 性 」を全く語れないテレビ... 将棋は聖典である! >>