サーティンキュー

ヒトラーを理論的に解り理解して肯定できる者だけが今を真に生きることが出来る!

ヒトラーを理論的に解り理解して肯定できる者だけが今を真に生きることが出来る!

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★今日は篠田航一著「 ヒトラーとUFO 」と浜本隆志著「 ナチスと隕石仏像 」という本を読んでいた。どちらも面白いのだが、これまでの「 ヒトラーは悪いです悪いです病に患った本 」には変わりはない。鷲はずいぶん前にヒトラーとは現代の「 タロットの12の吊るされた男 」だと解った。図書館に行っても、大型本屋に行っても「 ヒトラ―を讃え褒める本 」は一冊もない。

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★だから鷲は戦前に書かれた「 永遠のヒトラー 」という本を一番大事にしていて中心の本棚に置いているし、ナチスの聖書と言われたローゼンベルグ著「 20世紀の神話 」を中心の本棚に置いている。ナチスヒトラーが残酷だと言っても、太陽神ほど残酷ではない。日々、太陽神を考え、日常における出来事を鷲は観察しているが、あらゆる裁きは太陽神から来ると考えて見る鷲の目からみれば、ナチスヒトラーの残酷さは太陽神から来るものであり、それを否定することが太陽神から目を背けている!と考える。

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★現代の活字を紙に印刷する本の世界は完全にヒトラーが極悪人としか表現できない。「 ヒトラーは正しかった! 」とテレビで言えば、議員であろうが、タレントであろうが、職を失い、生命を失う。しかしネットは違う。ヒトラーを褒める言論の自由がある。それは鷲が4~5年前から「 ヒトラーの肯定 」の文章を書いているから体験的に云えることである。ネットは紙ではなく「 石の世界 」であるからだ。ジャンケンの意味については省略。(PCを動かすチップスは石でできている)。

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★今、世界の思想の最先端は「 ヒトラーを理解して肯定できるか? 」である。韓国の男性アイドルグループはナチスの旗を持ち、ナチスの帽子を被り、世界を騒然とさせたが、彼らが実は最先端であるのだ。「 帰ってきたヒトラー 」という本も世界的にベストセラーとなった。鷲は解っている。ヒトラ―を理解して肯定できる者が「 意識の世界のエリート 」なんだと。

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★ナチス親衛隊のSSは当時のドイツでは健康優良児しか入隊できなかった。そしてナチスは「 性 」に対してSS隊員に介入してくる。SSになればマスターベーションは禁止。ルーン文字体操による性エネルギー昇華の実践しかダメ。そして健康優良女子との結婚を薦めていた。性的少数者にあまりにも寛大な日本の今とは全く違う。

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★宗教とは鷲のオリジナル言語で表現すれば「 性エネルギー昇華の実践 」である。もっと長く言えば「 宇宙の母(数字の88)の援助を得て、性エネルギーを33個の脊椎骨に沿って上昇させ、脳神経と胸腺にハテナ(?)の形に昇華して、太陽の子を誕生させること 」である。「 太陽神バアル 」と「 女神 」と「 蛇 」と「 知識 」を否定する旧約聖書の信者たちは「 性エネルギー昇華ができないゆえに 」太陽神から裁かれるのである。

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★旧約聖書の信者というのがユダヤ人である。さてユダヤ人の武器は「 偽りのお言葉 」と「 カネ 」と「 ウソ神の信仰 」である。この三つで人間を性的退廃者にする。カルロスゴーンの逮捕やJOC会長の竹田恒和の贈収賄の捜査の始まりは、ユダヤ的な人間を太陽神が裁く現象であるのだ。ナチスが地上に出現しなくても太陽神の裁きは来ている。

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★太陽神に帰依し、女神を崇拝し、性エネルギー昇華秘法の実践者だけが「 太陽神が見える! 」のである。我々の神は昼の頭上にある太陽神であり、夜の頭上にある白い月の女神である。それを日本では鏡餅で表現されている。あらゆるウソを見抜いて太陽神の「 13のトーサン 」の世界に参入できるか?その挑戦のために人間として誕生したのである!

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by xuzu9851 | 2019-01-12 17:16 | Comments(0)
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