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サーティンキュー

性エネルギー昇華の目的は太陽神と一体化するため!

性エネルギー昇華の目的は太陽神と一体化するため!




★日本古来の将棋が太陽神が人類に与えた芸術作品でありレゴミニズムと捉えた者は鷲の前にはいなかった。だから鷲が将棋というレゴミニズムの解読の第一人者だと思っている。将棋は実に大乗仏教と深い関係にある。神道とも深い関係にある。大乗仏教とか神道とか分けなくても、元々、この地球に「 太陽神教 」というものがあり、時とともにウィンドウズのようにバージョンが変わるから「 神道 」の形式になったり「 大乗仏教 」の形式になるだけである。


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★「 太陽神教 」の特徴は「 性エネルギー昇華の実践 」である。そしてグノーシス(大乗仏教の般若慧)の獲得と「 太陽の子の誕生 」である。将棋というレゴミニズムを考えれば、下から六番目止まりの「 歩兵 」人間とは「 性エネルギー昇華 」を実践せず、太陽神と分離し、性的退廃者であり、カネを神とし、ウソ神を信仰し、なんでも反対する左翼、に堕ちている存在である。


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★「 歩兵 」は大乗仏教では「 六道輪廻を彷徨う無価値な人間 」と表現する。見事に将棋は六道輪廻の人間を「 歩兵 」として表現している。偉大なるレゴミニズムが将棋である。それでは七段階からの「 裏と 」とは何か?それは「 太陽神との合体目指し 」「 日々、性エネルギー昇華を実践し 」「 グノーシスを獲得し 」「 太陽の子の誕生を実現 」している者である。「 と 」は「 とーさん 」の「 と 」である、「 とーさん 」とは「 宇宙の父であり太陽神であり数字の13 」である。


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★「 性エネルギー昇華とは、性エネルギーを宇宙の母の援助を得て、33個の脊椎骨に沿って上昇させ、脳神経と胸腺にハテナ(?)の形で昇華し、太陽の子を誕生させる 」ことである。「 性エネルギー昇華 」を実践しない者は永遠に「 裏と 」に成ることはない。「 仏 」とは太陽神と合体した者である。将棋で言えば「 王将を取った者 」である。「 太陽の子 」を誕生させた者である。布袋様の妊娠腹は「 太陽の子 」を誕生させた妊娠腹であるのだ。


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★このように考えると「 将棋とは聖典 」に見えてくるだろう。その通りで「 将棋とは聖典 」である。しかし殆どの人間が「 裏と 」に成れないのは「 性エネルギー昇華 」の方法を知らないためであった。「 性エネルギー昇華を日々実践すれば 」、将棋もタロットもルーン文字も易経も神社も寺も大晦日も正月も第九も鏡餅も門松も、そして世界中のレゴミニズムが解ってくるのだ。


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★「 性エネルギー昇華 」はアラジンと魔法のランプの「 魔法のランプ 」であり、浦島太郎の「 亀 」であり、桃太郎の「 桃 」であり、大相撲が表現する「 ヘルメスの杖 」であるのだ。しかし「 性エネルギー昇華 」を実践しない男ばっかりとなると、今の世相のようなことになる。「 6 」とは太陽神を無視したロクデナシの数字であり、「 9 」とは太陽神を崇拝し太陽神と一体化した者の数字である。太陽神と一体化した者は「 旭 」という漢字一時で表現される。

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★人間にとって一番大事なことは「 性エネルギー昇華の実践 」である。グノーシスがない者たちは「 性エネルギー昇華 」はできない。性エネルギー昇華の実践とグノーシスの獲得をした者たちは、世界中に性エネルギー昇華のシンボルがあることが解り、町を歩くと誰も「 性エネルギー昇華 」をしてないので、「 猿の惑星を歩く 」という感覚を持つだろう。この真っ暗闇の深夜3時の今この時に「 性エネルギー昇華 」を発見して実践する者が浦島太郎!ということ。




  



by xuzu9851 | 2019-04-02 10:10 | Comments(0)
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