人気ブログランキング |

サーティンキュー

ノートルダム大聖堂の大火災が教えてくれる「 時 」

ノートルダム大聖堂の大火災が教えてくれる「 時 」




★ノートルダム大聖堂で大火災があったが、ノートルダムの意味とは「 我々の貴婦人 」であり「 聖母マリア 」のことである。「 貴婦人 」を崇拝することは非常に重要なことである。下のエジプシャンタロットの数字の「 6 」のロクデナシの男は向かって右の下半身裸の女性を見ている。これがロクデナシの「 6 」の特徴である。貴婦人とは下のタロットの向かって左の「 頭に上昇する蛇がある貴婦人 」のことである。


ノートルダム大聖堂の大火災が教えてくれる「 時 」_d0241558_13101752.jpg

★アダルトビデオを見てマスターベーションをする男たちの全てが「 女性を性的玩具 」としか見れないようになる。それが原因でマスターベーション男はDV夫になったり、小さな世界で悪魔の存在になり様々な悪事を犯し、死神に殺される運命となる。「 貴婦人 」を崇拝する男だけが「 太陽神との一体化の道 」を歩むことができる。この「 貴婦人 」が仏教の世界では「観音様 」であり「 阿弥陀仏 」であり、古代のバアル教の世界では女神アシェラであり、このアシェラという名がハシラとなり漢字の「 柱(ハシラ) 」の発音の元である。


ノートルダム大聖堂の大火災が教えてくれる「 時 」_d0241558_10152128.jpg

★性エネルギー昇華の実践は「 貴婦人 」「 宇宙の母 」「 女神 」「 母 」「 女性 」を崇拝する者しかできない。しかしカトリックの神父たちは「 極端な性的退廃の者たち 」である。それはどうしてか?それはキリスト教の本来が男尊女卑の世界であるからだ。それは旧約聖書の悪影響である。「 蛇に騙されたイブは楽園から追われた 」というお話の影響である。本来の三位一体は「 父と母と子 」である。しかしキリスト教の三位一体は「 父と子と聖霊 」である。そして「 キリスト教は魔女狩りという極端な女性狩り 」をやってきた。



ノートルダム大聖堂の大火災が教えてくれる「 時 」_d0241558_09582496.jpg
ノートルダム大聖堂の大火災が教えてくれる「 時 」_d0241558_09515265.jpg

★キリスト教がいかに聖母マリアを崇拝しているふりをしても、三位一体を「 父と子と聖霊 」にしている限りは邪教である。なぜ?三位一体に「 母を抜かしたのか? 」。キリスト教の創作者たちは「 女性を性奴隷 」として見ていなかったからだ。397年のカルタゴ会議でキリスト教は成立したが、イエスキリストの十字架の磔のレゴミニズムの解読もいまだに出来てないし、全くキリスト教徒たちはグノーシス文書の新約聖書をいまだに読めてない。





「 イエスは彼らに言われた。まことに、まことに、あなたがたに告げます。人の子の肉を食べ、血を飲まなければ、あなたがたのうちにいのちはありません。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲むものは永遠の命をもっています。わたしは終わりの日にその人をよみがえらせます。わたしの肉はまことの食物、わたしの血はまことの飲み物だからです。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、わたしのもとにとどまり、わたしも彼のうちにとどまります。生きる父がわたしを遣わし、わたしが父によって生きているように、わたしを食べる者も、わたしによって生きるのです。これは天から下ってきたパンです。あなたがたの父祖が食べて死んだようなものではありません。このパンを食べる者は永遠に生きます。(ヨハネの福音書6章の53から58) 」




★キリスト教の初期からキリスト教徒たちは「 子供たちを殺し、子供たちの血を飲み、肉を食べる 」ことを実践してきた!と噂されていた。それはヨハネの福音書というグノーシス文書をキリスト教徒たちが全く読めないのが原因である。「 人の子とは性エネルギー昇華とグノーシスの獲得によって誕生する内なる太陽の子 」のことである。しかし「 性エネルギー昇華 」を知らず実践しないキリスト教徒たちは、「 人の子 」を実際の肉体の子供だと勘違いして「 子供たちを誘拐し、殺し、子供たちの肉を食べ、血を飲む 」儀式をしてきた!とキリスト教の初期から周辺の人々に言われてきた。


ノートルダム大聖堂の大火災が教えてくれる「 時 」_d0241558_15454574.jpg

★イエスキリストの「 お話 」では、髑髏の丘(ゴルゴダの丘)の上に十字架が立てられ、イエスキリストの頭上には「 INRI 」の文字の罪状がある。そして「 正午6時から午後9時( ギリシャ語の新約聖書のみ ) 」にイエスキリストは死刑になった。そして三日後に復活した!という「 お話 」である。チベット密教の六道輪廻図を見て解るように、「 ドクロと火(死神を意味する数字の13) 」が表現されているのだ。そして「 6から9 」とは古代からの太陽神が与えた核心の人類へのメッセージである。ゴルゴダの丘と火による変換の十字架に磔になったのはイエスキリストという架空の人物ではなく、人類の全ての人間である。人類の全てが「 6から9 」に変換しなければならない!というメッセージがイエスの磔の意味である。



ノートルダム大聖堂の大火災が教えてくれる「 時 」_d0241558_02032920.jpg

397年の第三回カルタゴ会議でキリスト教は成立したが、キリスト教徒たちは、いまだに「 イエスキリストの十字架の磔のレゴミニズムの解読 」ができてない。「 思考を停止して十字架に磔のイエスキリストに祈る 」だけのバカ行為をずっとやってきた。そのキリスト教徒の姿勢が世界のカルト(邪教)の原因である。ギリシャ語の新約聖書にはイエスキリストの死刑の時間は「 正午6時から午後9時 」を記述されている。この暗号を解読できるか?それがグノーシスの者に成れるか?の試験なのだ!




★キリスト教は間違い!とハッキリとわかる者が賢者だ。これまでの韓国の大統領はキリスト教徒ばっかりだし、安倍ちゃんも長州イエズス会であり、一升瓶昭恵は森永キリスト教であり、自民党の代議士はキリスト教徒ばっかりである。キリスト教徒とは何か?それが解らないと何も解らない。ハッキリと言えばキリスト教の神父たちは「 旧約聖書も新約聖書 」も全く読めない。イエスキリストの十字架のレゴミニズムの解読も全くできない。妄想の解釈で1600年間やってきた。つまりカルトの元祖とはユダヤ教でありキリスト教であること。ユダヤ教の本質は「 太陽神の反逆書 」であり、キリスト教の本質は「 妄想の神を信じるカルトの元祖 」ということ。


ノートルダム大聖堂の大火災が教えてくれる「 時 」_d0241558_14172524.jpg

★ノートルダム大聖堂が大火災になったことは、キリスト教の終わりの宣言であり「 グノーシス 」の蘇り!とも読める!世界美術というレゴミニズムを正確に解読して、日々「 性エネルギー昇華の実践 」をしている者がグノーシスの者である。ノートルダム大聖堂の大火災は「 もうウソ神信仰の者は生きていけない! 」という太陽神からのメッセージである。また「 おカネをあまりにも信じることもウソ神信仰の一種 」だと言っておきたい。今の日本人には「 お金教の信者たち 」があまりにも多すぎるからだ!

ノートルダム大聖堂の大火災が教えてくれる「 時 」_d0241558_14364482.jpg

  



by xuzu9851 | 2019-04-16 17:41 | Comments(0)
<< 今日も「 本当にあった怖い話 ... 現代日本人に対する最大の「 死... >>