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サーティンキュー

いずれ性エネルギー昇華の実践しなければ生きていけない世界となる!

いずれ性エネルギー昇華の実践しなければ生きていけない世界となる!


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★鷲が毎日「 太陽神 」という言葉を使うのは「 性エネルギー昇華 」は「 太陽神と一体化する! 」という思想でしか昇華ができないからだ。受験に合格、スポーツの試合に勝つ、金持ちになりたい、女の子に持てたい、というような考えは「 六道の世界の欲望 」にすぎないから「 性エネルギー昇華 」はできない。脳神経という神殿に入り込むには、永遠の価値観を持っている者しか参入を許されない。

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★だから神社の鳥居の前にいる狛犬二匹(狛犬は性エネルギー昇華とグノーシスの獲得による太陽の子の誕生の表現)は「 アウン 」「 アン 」という口の開け閉めをしているわけで、「 始まりと中間と終わりの永遠の価値観を獲得した者 」だけが、鳥居の門をくぐれる!という意味である。鳥居は二匹の蛇が絡み合い上昇し鳥の羽をつける「 ヘルメスの杖 」の表現である。「 ヘルメスの杖 」は代表的な「 性エネルギー昇華のシンボル 」である。

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★「 性エネルギー昇華 」を知り実践して初めて「 浦島太郎、桃太郎、神社、寺、鏡餅、門松、注連縄、鏡、将棋、第九、鬼太郎、ウルトラマンなど 」の意味が解るわけで、99%の今の日本人は「 性エネルギー昇華 」を知らないから「 何もわからず、ひたすらお金を崇拝して生きている 」ということ。

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★人間の最大の欲望は「 お金に対する欲望 」なのかもしれない。だから神社の鏡の前には「 賽銭箱 」がある。お金を賽銭箱に捨てた者だけが「 内なる太陽と白い月のハネムーンができる! 」という太陽神からのメッセージである。お金にとり憑かれている今の日本人の殆どは「 性エネルギー昇華 」ができず「 わいせつ犯候補 」として日々を生きている。それは出口が見えない「 虚しい夜の果ての旅 」である。99%の日本人は性エネルギー昇華を知らず実践しないから、「 虚しい夜の果ての旅 」で人生がオシマイとなる。


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★高年齢になると脳障害が起きるのは「 生涯で一度も性エネルギーを脳神経に昇華してないことが原因 」である。性エネルギーを脳神経に昇華すると脳神経が復活する。それは今の医学でも科学でも発見されてないが、古代の本物の科学では常識であっただろう。今の科学は「 科学まがい 」であり、今日の科学文明呼ばれるものの基礎は「 ナチス科学 」である。


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★ナチスはアーネンエルベで古代の叡智を復活したから「 本物の科学を手に入れ 」、今のPCやネットの基礎もナチスからくるものだし、ロケットやジェット機や公衆テレビ電話もナチスの時代にあった。IBMのコンピュータもナチスが育てた。そしてSSはルーン文字体操で性エネルギー昇華をしていたわけで、ナチスの何もかも否定するとグノーシス(根本知識)を獲得することはできない。

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★今、世界中で「 わいせつ男 」が厳しく裁かれている。これは太陽神が出てきた!ということ。タロットの「 13 」では太陽神は「 ドクロの顔 」で表現されている。なぜドクロなのか?太陽神の「 火 」はロクデナシの六を殺す「 火 」であるからだ。いずれ性エネルギー昇華の実践者しか生きていけないような世界になるだろう。実はすでにそうなっているが。

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by xuzu9851 | 2019-04-17 12:28 | Comments(0)
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