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サーティンキュー

明治天皇からの日本支配のキリスト教のオシマイ!

明治天皇からの日本支配のキリスト教のオシマイ!


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★フランスのキリスト教会はノートルダム大聖堂だけではなく、多くの教会が火災の被害に遭っているという。キリスト教のオシマイが来たということだろう。キリスト教のオシマイに「 イエスキリストの十字架の磔のレゴミニズムの解読 」を鷲は書いていきたい。あのイエスの十字架のレゴミニズムはキリスト教徒のものではない。グノーシス主義者のものである。意味もわからず1600年間拝んで来たキリスト教徒はあの十字架でのイエスの磔のレゴミニズムを全く理解することができなかった。




★キリスト教は397年の第三回カルタゴ会議で4つの福音書が決定された。福音書というグノーシス文書は80以上あった。それを4つに決めたのが397年の第三回カルタゴ会議で、正式なキリスト教は第三回カルタゴ会議からである。今が2019年だから約1600年間もキリスト教徒たちは間違った妄想の中に住んでいた!ということ。「 鷲がグノーシス主義者の証 」は十字架に磔になったイエスキリストの磔のレゴミニズムの正式な解読ができるからである。



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★上の「 ドクロの頭上に火 」というレゴミニズムはチベット密教の六道輪廻図に表現されている。六道に堕ちている人間たちは必ず太陽神の別名の「 死神の13 」に殺される運命である。ゴルゴダの丘の意味は「 ドクロの丘 」である。そしてイエスの頭上の「 INRI 」は以下の四つの文字の頭文字である




I  ➡  Ignis



N  ➡  Natura



R ➡  Renovatur



I  ➡  Integra



★INRIの意味は「 すべてのものは火によって変換される 」である。けして「 ユダヤ人の王、ナザレのイエス 」ではない。ゴルゴダは「 ドクロ 」であり、INRIは「 火による変換 」である。「 ゴルゴダ(ドクロ)とINRI(火による変換)はセットである 」ことはチベット密教の六道輪廻図の三つ目の鬼の頭で解ることである。「 ≪ドクロと火による変換≫の中間に十字架がありイエスキリストが磔になっている 」というレゴミニズムである。



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★十字架の縦は「 宇宙の父 」であり、十字架の横は「 宇宙の母 」である。十字架を違う表現にしたのが「 丸の中の八のマルハのシンボル 」である。十字架の縦は「 男根 」であり、十字架の横は「 女陰 」である!と言い換えてもよい。新約聖書は全てギリシャ語から始まった。今のギリシャ語の新約聖書だけにイエスの「 死刑の時間 」が初期に書かれた「 正午6時から午後9時 」だと書かれている。日本の新約聖書はイエスの死刑の時間が「 正午12時から午後3時 」と書かれるが、それは重要な暗号を破壊している!ということ。


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★ギリシャ語の新約聖書ではイエスキリストは「 正午6時から午後9時に死刑になった 」と記述されている。太陽神と分離し性的退廃者の「 六 」から、太陽神と一体化する為の性エネルギー昇華実践者の「 九 」への変換が「 6から9 」の暗号の意味である。そしてイエスの十字架の磔の意味は「  性的退廃者の数字の六の死刑 」と「 太陽神と一体化して鳥が羽を広げていることの≪ 復活 ≫のシンボル 」である。イエスが両手を広げていることは「 復活のシンボル 」である「 鳥が羽を広げている 」という表現であるのだ。数字の六の死刑と、太陽神と一体化して九となって蘇る!という二つの意味が十字架のイエスの磔の意味である。イエスは架空の人物である。全ての人間が六の死刑と九の復活を実現しなければならない!というメッセージがあの十字架の磔のメッセージである。


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★以上がキリスト教徒たちが拝む「 イエスの十字架での磔のレゴミニズムの正確な解読 」である。このような解読が1600年間、キリスト教徒たちはできなかった。「 イエスの十字架を見て拝むだけがキリスト教徒たち 」だったのである。そしてカトリックの神父たちのウルトラな性的変態。普通の変態よりも、カトリックの神父たちの方が性的に異常である。つまりカトリックの神父たちは最低最悪の人間である。麻原彰晃だって子供たちへの性的虐待はしなかっただろう!





「 イエスは彼らに言われた。まことに、まことに、あなたがたに告げます。人の子の肉を食べ、血を飲まなければ、あなたがたのうちにいのちはありません。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲むものは永遠の命をもっています。わたしは終わりの日にその人をよみがえらせます。わたしの肉はまことの食物、わたしの血はまことの飲み物だからです。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、わたしのもとにとどまり、わたしも彼のうちにとどまります。生きる父がわたしを遣わし、わたしが父によって生きているように、わたしを食べる者も、わたしによって生きるのです。これは天から下ってきたパンです。あなたがたの父祖が食べて死んだようなものではありません。このパンを食べる者は永遠に生きます。(ヨハネの福音書6章の53から58) 」





★ヨハネの福音書に出てくる言葉の「 人の子 」とは、「 性エネルギー昇華 」と「 グノーシスの獲得 」によって誕生する「 太陽の子 」のことである。この「 太陽の子 」を誕生させた者が「 油を注がれた者の意味であるキリスト 」である。狸大明神や布袋様の妊娠腹は「 太陽の子の誕生 」を表現している。397年のカルタゴ会議でキリスト教が正式に成立してから、新約聖書の「 人の子 」という言葉をキリスト教徒たちは理解できなかった。そしてキリスト教徒たちは「 人の子 」を「 人間の子供 」と単純に考えた。



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★本来の三位一体は「父と母と子」だが、キリスト教は「 父と子と聖霊 」に変えて「 母 」を抜かしている。イブが蛇に騙されて楽園を追われた!という旧約聖書の悪影響だろう。しかし女神と蛇神崇拝の者しか性エネルギー昇華は実践できない。一応、表面的にはキリスト教は聖母マリアを拝んでいるが、キリスト教の古い組織の中心はいまだに男尊女卑であろう。それは今の「 子供たちや修道女たちに性的虐待をしてきた神父たち 」で解ることである。




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★「 人の子 」を「 肉体を持った人間の子供 」と間違った解釈をした結果が、世界の子供たちを誘拐して殺し、子供たちの「 肉を食べ 」「 血を飲む 」という初期キリスト教徒たちからあった疑惑が出てくるのである。実際に子供たちの「 肉を食べ、血を飲む 」ことがウルトラ変態集団のカトリックの神父たちの「 古代からの伝統 」になっている可能性がかなりある。今、キリスト教はオシマイということ。その理由は「 イエスの十字架の磔のレゴミニズム 」がずっと解らなかったから。そして新約聖書というグノーシス文書を全く誤読しウルトラ変態の性的な行動をしてきたからだ。




★伝統キリスト教の罪はあまりにも重い。今、太陽神の裁きが来たからノートルダム大聖堂は大火災になったのだ。鷲はグノーシス主義だから「 イエスの十字架での磔のレゴミニズム 」を正確に解読できる。だから毎日「 宇宙の母 」を語り「 太陽神 」を語り「 太陽の子 」を語り「 性エネルギー昇華 」を語っているのだ!明治天皇から日本を支配してきたキリスト教のオシマイが来た!ということ。フランスの次は日本である!と言いたい。

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by xuzu9851 | 2019-04-17 17:48 | Comments(1)
Commented by 日々愛読させていただいております。 at 2019-04-18 07:15 x
国鉄が民営化され、郵政省が民営化されたのだから、
天皇・宮内庁も民営化したらよいのではなかろうか、
と、思うことがあります。
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