人気ブログランキング |

サーティンキュー

井上陽水を休日に聞く


井上陽水を休日に聞く




★鷲の中学生の頃は井上陽水の大ファンであった。今でも1枚目のアルバムから5枚目の「 招待状のないショー 」の全曲は暗記していると思う。今日は再び、井上陽水を聞こうと思ってます。










★鷲が高校生の頃に成りたかった職業は「 歌手 」だったのだが、そのころ、東北のシンガーソングライターの三上寛とか友川かずきに凝っていまして、彼らの歌を部屋で歌っていると親から「 基地外になった 」と言われたことが懐かしいですねwww 札幌のある飲み屋で歌っていた時に隣の人に「 札幌で一番上手い! 」と言われたことがありますね、彼はかなり酔ってましたがwww 歌手になれなかったのは、歌手になりたい!と心の中で思っただけで、歌手になろうとする活動を全くしなかったからです、スナックで歌ってただけですwww






★鷲が中学三年生の頃、当時18歳の山崎ハコを聞いた衝撃は凄かった。この歌は何か?異次元の歌。一般的には彼女の歌は暗い歌と言われたが、それより何か?飛びぬけて別世界に行ってしまう歌声であった。最近の山崎ハコは明るくて普通のオバサンですが、あの時は全く違う人種だった!あの当時の山崎ハコが今でも好きです。











★最後はKDラングの「 ハレルヤ 」でまとめる!ということで良いでしょうか?彼女のあの歌はカナダの国歌のようなレベルまでなっているようだし。最近は音楽関係には鷲にとっても弱ってます。世界の音楽全体が弱っているかも???若い時にパンクに行くのも「 性的退廃現象 」だと鷲は自分自身の経験で解ってますwww 鷲の若い頃はパンクでしたwww








d0241558_07130656.jpg



by xuzu9851 | 2019-05-04 17:52 | Comments(2)
Commented by マイケル at 2019-05-06 14:44 x
サーティンキューさま、はじめまして。
リチャードコシミズ査問委員会のマイケルです。
僕のやり方とアングルこそ違いますが、貴方のコシミズ関係の記事、楽しく読ませて頂いております。
ただ、今日お邪魔したのは、僕にとっても最愛の井上陽水についての言及を見つけたからです。
陽水、サイコーですよねえ。
「招待状」まででコレクションが止まっているのも僕と同じです。
僕が彼の声に貫かれたのは「青空ひとりきり」が最初でした。
僕的カテゴライズでいうと彼は「魔物分類」です。
あの声は凶器ですよ。声ほどアナーキーなものはないというのが僕の考えですね。
乱筆多謝。
今後ともご労作を楽しみにしております。

Commented by xuzu9851 at 2019-05-06 15:22
マイケルさん、初めまして。私は貴方のコシミズへの裁きは素晴らしいと思ってます。実質、コシミズは人を騙して生きた犯罪者であり、国士でも英雄でもなんでもありません。貴方がコシミズの裁く力を太陽神から得た!と思ってます。マイケルさんは、素晴らしい。このまんまの勢いでやってください!


井上陽水は私の最初の神です。最初のアルバムから「 招待状 」までは暗記しているでしょう。それ以降、離れたのは、陽水が売れすぎて金持ちになったからかもしれませんん。あまりにもミュージシャンとしては大成功しすぎたからかも。

 いつからか、陽水の歌詞は「 言葉の遊び 」にすぎないと感じて、離れたのかもしれませんね。「 傘がない 」の陽水はあまりにも必死で歌っていました。陽水の良い時は「 招待状 」までかもしれません。今は陽水を神だと思ってませんし。過去の一時期の神だった陽水を思っているだけですねwww
<< 「 謝罪道 」を究める! 生きることは「 死神 」との闘... >>