サーティンキュー | |||||
古代の世界教のバアル教と、それに反発したユダヤ教について ![]() ★鷲のブログが上の「 鏡餅 」などのレゴミニズムの解読をやっているのは、鷲は古代の世界教のバアル教を蘇らしている!ということ。ユダヤ教はレゴミニズムを「 偶像 」と呼んで「 偶像崇拝禁止 」として、旧約聖書の文字の中だけに「 神は存在する 」としたが、その結果、ユダヤ人の歴史は「 四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放 」となった。それはユダヤ人が太陽神を否定して「 人間の妄想した神を崇拝 」したからである。 ![]() ★1980年代の日本には「 私がメシア(救世主)である! 」と宣言した者たちが3人出現した。五井野正、大川隆法、麻原彰晃である。「 メシアを名乗る者は全てニセモノ 」だと鷲は確信している。鷲は第一の五井野正批判の者だが、大川隆法も麻原彰晃も偽物だと思っている。メシアという概念がユダヤ教から来るものだからダメなんだと。ユダヤ教はリンゴを食べたイブを否定する。 ★リンゴとはグノーシス(ギリシャ語の知識の意味)であり、グノーシスとは蛇神の知識であり、女神の知識である。地球の悪の根源は旧約聖書であり、旧約聖書から出来たキリスト教などのカルトが人間の人生を迷宮に陥らせているのである。ユダヤ教とキリスト教が否定したバアルが本物の太陽神である。そして「 蛇の助言を受けてリンゴを食べたイブが人間を再生させる! 」のである。鷲の結論はそれである。 ![]() ★日本の宗教の土台は神道と大乗仏教であるが、そのどちらもバアル教が分身したもの。バアル教の基本は「 太陽神を一体化するために、宇宙の母の88に帰依して、性エネルギーを33個の脊椎骨に沿って脳神経と胸腺にハテナ(?)の形に昇華し、太陽の子を誕生させる 」という教えである。太陽神であるバアルを否定したからユダヤ人は定期的に弾圧される。 ★ユダヤ世界が支配する時は「 カルト・お金・左翼思想 」に人々が洗脳される時である。カルトは創価学会や統一教会が代表であり、安倍総理も「 経済・経済 」しか言えず、山本太郎の思想こそが古典的な左翼思想である。明治からの日本は「 ユダヤ世界に支配されている! 」ということ。太陽神バアルを否定した世界に支配されている。太陽神バアルは、日本では「 牛頭天王 」となる。二本の角のある神がバアルである。二本の角のある神をユダヤ教とキリスト教はサタンとした。 ★サタンの語源はヘブライ語のシャターナであり、その意味は「 反対する者 」ということ。ユダヤ人とは反対する者だから「 四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放 」の歴史となった。リチャードコシミズも「 反対しかしない 」から頭が狂ってしまったのである。太陽神への帰依とは「 性エネルギー昇華 」を実践することである。「 性エネルギーは太陽エネルギー 」であるからだ。 ![]() ★我々が生きているのは太陽系である。太陽系の王は太陽神である。我々の内なる太陽神を「 魂 」という。魂という漢字は「 鬼が云う 」と形である。鬼太郎は常に太陽神である目玉親父に対して「 わかったよ、トーサン 」という。これが数字の「 9 」の者。目玉親父である太陽神を否定したらロクデナシに堕ちる。毎日「 性エネルギーを昇華 」して、内なる「 太陽神に従う 」こと。それが「 夜明けの人間の数字の9 」である。 ![]() 完
by xuzu9851
| 2019-08-08 20:19
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