人気ブログランキング |

サーティンキュー

真夏の「 蛇女((ヘビオンナ)ショー 」 ~ マツコデラックスVS立花孝志

真夏の「 蛇女(ヘビオンナ)ショー 」 ~ マツコデラックスVS立花孝志









★鷲の子供の頃、夏に成れば祭があり夜店があり「 蛇女(ヘビオンナ)ショー 」があった。前世でヤバイことをやってしまったので「 蛇女(ヘビオンナ) 」としてこの世に生まれてしまった女のショーであった。ずいぶんと忘れていた「 蛇女ショー 」を思い出したのは、マツコデラックスVS立花孝志の戦いを見たからである。この戦いのテーマは「 どっちがキモチ悪いか? 」である。











★この戦いは玄人(クロウト)受けすると同時に幼稚園児たちも楽しめる闘いである。鷲はどっちもキモチ悪くない。それは「 目が慣れた 」からだ。いまだにキモチ悪いのは立花孝志以外のN国党からの立候補者たちである。立花孝志が「 NHKをぶっ壊す! 」と言って「 ニッと笑う 」あの笑顔に最初はキモチ悪かったが、慣れました。ブスと結婚しても三日で慣れるという古(イニシ)えの教えは今も当たっている。





★マツコデラックスVS立花孝志は今年の夏の最大の娯楽である。しかし二人とも普通の人ではない。マツコは何十億も稼ぐオカマ(女装家?)である。そして立花孝志は国会議員である。近所のバカ同士の喧嘩ではない。「 カネモチ喧嘩せず 」のコトワザはここでは通用しない。マジで戦っている。




★マツコデラックスを最初に見た時「 見てはいけないものを見てしまった 」とマジで感じた。しかしなぜか?大出世してCMにどんどん出ている。この現象を長く考えた。「 マツコのような黒い太った醜い女の時代とは何か? 」の問題である。そして答えは「 黒い太った醜い女が支配する時代は≪ 午前1時から午前3時の丑三つ時 ≫である 」という結論である。




d0241558_18341230.jpg
d0241558_08553337.jpg



★「 黒い太った醜い女が支配している時代は太陽神からもっとも遠い時代 」という結論になった。なぜマツコデラックスに人々は好感をもったのか?人々がマツコデラックスに好感を持ったから「 米のCM 」に出ているわけで。それは人々が太陽神を全く意識しないから≪ 黒い月 ≫世界に吸収された現象である。【 丑三つの時代の現象 】としてのマツコデラックスという「 黒い太った醜い女 = 黒い月 」の支配の時代が長く続いていたということ。




★しかし、マツコが立花孝志とN国党を見る時「 キモチ悪い、宗教を感じる 」というのは実に正しい感覚であると鷲は思っている。かつて鷲より10歳上の年代の者たちで全学連運動というのがあり、大学生の若い男たちが国と熱い熱い熱気で戦った。鷲の同世代にオウム真理教が出てきて、サリンを撒いた。1989年あたりのオウム真理教の信者たちは、今のN国党の支持者と同じくらいか?それ以上に熱狂的であった。




d0241558_13490593.jpg





★鷲が見るところ、立花孝志はNHKに勝つだろう。NHKこそが戦後の日本を創った米国戦略情報局(OSS)の最大の「 日本人洗脳機関 」だったのである。そして全ての「 金の集まる大きな組織は腐敗する 」のだ。立花孝志は賢いのは「 絶対に勝てる相手(NHK)と戦っている 」ことである。NHKは立花孝志という雷に倒される「 腐敗した塔 」のシンボルである。




d0241558_07532268.jpg
d0241558_07525513.jpg




★巨額な大金を得たオカマ(女装家?)のマツコは、立花孝志との闘いでどうなるのであろうか?鷲が見る所、この立花孝志との闘いでマツコデラックスの時代は終わると感じる。立花孝志が「 キモチ悪いのはマツコの方だ! 」と叫んだ時、日本人はマツコからの洗脳が解けてしまったからである。今は立花孝志が【 旬 】であり、マツコの時代を終わりにさせたようだ。しかし立花孝志の時代が永遠に続くわけでもない。今の立花隆志は≪ 旬 ≫であるが。



d0241558_13492557.jpg






       



by xuzu9851 | 2019-08-13 15:25 | Comments(0)
<< 雷男が≪ 塔となってしまい倒さ... 「 性の病気 」の富豪と国会議員 >>