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太陽系のレルジョンは一つしかない! ~ 失われた女神たちの復権の時

太陽系のレルジョンは一つしかない! ~ 失われた女神たちの復権の時




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★バーバラ・ウォーカー著「 神話・伝承辞典 」という本があるがそのサブタイトルは「 失われた女神たちの復権 」である。今こそが「 失われた女神たちの復権 」の時である。「 失われた女神たちの復権 」の時代は「 宇宙の母 」「 白い月の女神 」を援助を得て「 性エネルギーを33個の脊椎骨に沿って上昇させ、脳神経と胸腺にハテナ(?)の形に昇華して、太陽の子を誕生させる時 」である。










★時の中心に太陽神が存在する。それは水星も金星も地球も火星も木星も太陽の周りを回っていることでわかること。今「 性的退廃者の時代は終わった 」のである。毎日「 性的退廃者の男たちが裁かれている 」ことに注意すべき。裁かれる男たちは社会的地位の高低は関係ない。今日のニュースではスペインの世界的なオペラ歌手のブラシド・ドミンゴが女性たちへのセクハラで告発され話題になっている。





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★カネを稼ぎ、カネを払えば、女性たちにわいせつ行為をしても良い!というドスケベオヤジたちの時代は終わったのである。「 女神たちが復権してドスケベオヤジたちの全てをギロチンで首切り 」の時代である。世界を観察すれば解ることである。真っ暗闇の時代。男たちは「 宇宙の母 」「 女神 」を崇拝して性エネルギー昇華を毎日実践するしか夜明けはこない。




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★鷲の言う「 宇宙の母 」とは神道では「 注連縄 」で表現され、大乗仏教では「 観音様 」で表現される。数字の88と33はセットである。性エネルギー昇華を実践する時、88と33は重要な数字である。33が33個の脊椎骨であることが解り、京都の「 三十三間堂 」の弓道大会も理解できるだろう。





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★様々な「 性 」があると考えるのは六道に堕ちている人間のみだ。太陽系人類の「 性 」は「 宇宙の母(数字の88)の援助を得て、33個の脊椎骨に沿って性エネルギーを上昇させ、脳神経と胸腺にハテナ(?)の形に昇華して、太陽の子を誕生させる性 」しかない。





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★「 性エネルギー昇華秘法 」はけして秘密の教えではない。世界中のレゴミニズム芸術で公開されている。そして日本でこそ大公開され、それが日本の伝統文化となっている。しかし性エネルギー昇華を実践するには「 謎解き 」に正解しなければならない。人間の生きる目的は金持ちに成ることではない。太陽神と一体化の証である「 太陽の子を誕生させること 」である。太陽の子の誕生、それがタロットの19であり、布袋様の妊娠腹であり、狸大明神の妊娠腹であるのだ!





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★人間は「 性エネルギー 」から誕生する。「 性エネルギー 」が無駄なわけがない。骨も肉も脳も目も鼻も心臓も血液も元は「 性エネルギー 」であるのだ。「 性エネルギー昇華が正しいのは自明 」なことである。「 性エネルギー昇華 」を実践しないから六道に堕ちているのだ。そして六道の人間は「 お金を神 」のように崇拝する。それでは死神の13に殺される運命である。









★突き詰めれば太陽系の宗教(レルジョン)とは一つしかない。「 宇宙の母(数字の88)の援助を得て、性エネルギーを33個の脊椎骨に沿って上昇させ、脳神経と胸腺にハテナ(?)の形に昇華して、太陽の子を誕生させる 」ということ。そのレルジョンのみが本物であり、それをズバリ表現しているのが狸大明神であるのだ!



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by xuzu9851 | 2019-08-19 20:55 | Comments(0)
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