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サーティンキュー

死神に憑依された男・宮崎文夫

死神に憑依された男・宮崎文夫










★今の日本の大スターは宮崎&喜本のバカップルである。彼らは日本中を驚かせ、日本中を敵に回している。その方が二人のラブは燃え上がるのだろうか?しかしまだ二人は半年しかつきあってない。明らかに喜本奈津子はつき会う男を間違っているが、盲目のラブの最中は誰が何を言っても無駄ということか?










★宮崎文夫は「 良い学校から一流企業への就職コース 」の洗脳を子供の頃、強く受けて、就職まで上手く行っている。しかし年収2000万も貰えるキーエンスは半年も続かず、後はアイディンティティ(自己同一化)崩壊し続けて「 黒い組織に命に狙われている 」という妄想を頭に侵略されて、それをマジで心底信じていたらしい。彼の自己崩壊はずっと前に起きていただろう。










★子供の頃、親や世間から洗脳された「 良い学校、一流企業就職コース 」からドロップアウトすると、ずっと精神的な崩壊現象が続く者は多くいる。なんとなく宮崎文夫がリチャードコシミズに似ていると思うのは「 黒い組織に命を狙われている 」とマジで思っていることである。コシミズの場合は「 俺は正しい、世界が間違い! 」という頭の病気になっているわけだが、宮崎文夫も同じ病気であろう。「 俺は正しい、世界が間違い 」という考えこそが「 死神 」に殺される理由である。





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★コシミズだけでなく元農林事務次官を父に持つ息子もタブン子供の頃の親と世間からの洗脳を受けたコースからドロップアウトしたがために、両親に依存しながらいつまでも引きこもりで両親に反逆するという子供を44歳までやっていた。そして肉体の父に殺されることになる。立花孝志もNHKに勤めてたのに今は「 NHKをぶっ壊せ 」である。結局はNHKで食ってしくしかできないのに「 依存しながら反逆 」という病気である。





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★たぶん宮崎文夫に対する世間の分析はありふれている。鷲は「 上のワニに乗った男のカード 」から説明したい。ワニに乗った男の頭上には黒い丸と赤い丸がある。黒い丸は死神である。死神は数字の六の者を殺す太陽神である。赤い丸は数字の9と合体する太陽神である。




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★上は将棋の「 歩兵 」と「 裏と 」である。「 歩兵 」は死神に殺される存在である。「 裏と 」は赤い太陽神と合体する存在である。宮崎文夫は死神に常に責められている。だから「 黒い組織に命を狙われている! 」とマジで友人に語ったのである。コシミズも同じ。天動説で生きるから常に内なる「 鬼である魂 」に責められるのである。




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★常に「 死神 」に責められるのは生き方が間違っているからだ。常に「 死神 」から攻撃されるのは≪ 自分中心の天動説 ≫で生きているからである。裁きは太陽系の価値観に照らし合わせて来る。宮崎文夫は誰がみても間違っている。しかし彼が警察に逮捕された後「 煽り運転はしてない 」と発言している。完全に自分の行動を冷静に見ることができない。そして「 死神に憑依され他人を殺そうとしている 」のである。彼はテレビには出てはいけない人間であるが、彼が日本の全てが目撃したのも「 時の意味を知れ! 」という太陽神からのメッセージであろう。




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★上のエジプシャンタロットの頭上が「 紅白 」である。頭上が「 紅白 」な人間が正常な人間である。六道に堕ちている人間には、死神は一日24時間攻撃を続けてくる。それは宮崎文夫のように≪ 生き方が間違っている ≫からである。天動説人間であるからだ。さて仏教は懺悔から始まる。芸能人の土下座謝罪ブームは「 太陽神に懺悔せよ! 」というメッセージであるのだ。そして懺悔しなければ宮崎文夫のように壊れてしまう。1日24時間「 黒い組織に命を狙われる 」という妄想が頭に侵入することになる。








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★宮崎文夫の煽り運転騒動を見えたことは「 死神に憑依された人間は他人を殺そうとする! 」という現象である。宮崎文夫は「 黒い太陽神 ☛ 死神 」に24時間命を狙われるのである。彼はそのように心底思っている。黒い太陽神(死神)に勝利するには自分を天動説から地動説に変えることである。「 6から9に転換して13と一体化すること! 」である。日々学び、性エネルギー昇華を実践することである。死神に憑依されている人間は全て性的退廃者である。バカップルの≪ 性 ≫は性的退廃だと決まっている!



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by xuzu9851 | 2019-08-20 13:32 | Comments(6)
Commented by 百軒 at 2019-08-21 03:40
コシミズは学歴至上主義で、末は博士か大臣かという価値観を未だに抱いている人物です。(いつの時代だよ笑)
独立党員も、そういう知的コンプレックスが強い信者も一定数存在します。

なので、浪人をしてでもいい大学に入学しろ!という考えです。
愚息が、早稲田大学を入学したのですが、一浪して合格しています(その後、遊び過ぎで、留年)

これは個人の価値観だからいいとか悪いとか第三者の私が口を出す権利はないんですが、学費や入学金は独立党員からのお布施だったり、詐取したお金です。
(だから問題視しています)
愚息も無事、卒業して、地元の会社に入社してコシミズとは縁を切っています。

娘さんは、現在も交流が続いています。
祖母に似ていて、ずっと陸上をしていたんですよね。
Commented by xuzu9851 at 2019-08-21 07:47
> 百軒さん

宮崎文夫は関西大学を卒業しキーエンスに就職しますが半年で退社。それからは全くダメで今の破滅男に堕ちています。そして「 黒い組織が命を狙っている 」とマジで友人にかたります。リチャードコシミズは青山学院大学を卒業して、どこに就職したのか?わかりませんが、自己破産してますから宮崎同様に低空飛行で「 ~~団に命を狙われている 」とマジで講演してますね。どっちも妄想の闇の組織に命を狙われているとマジで思ってます。

どっちも高学歴コースをドロップアウトした途端に精神的な破綻がみられます。そしてどっちも「 俺は正しい、世界が間違っている 」という考えで謝罪しませんから狂ったと思いますね。自称ネットジャーナリストで一瞬成功したように思えましたが、妄想とウソの講演だと正体がバレて裁かれてます。宮崎文夫と輿水正の共通点がかなりありますが、一番は「 黒い組織に命を狙われている 」とマジで考えている発狂妄想です。

これまでの自分のアヤマチを謝罪しないと「 黒い組織に命を狙われている 」と思うようですね。宮崎ほどコシミズは暴力的ではないかな。宮崎はウルトラのバカ杉ですから。コシミズより一段階、宮崎の方が発狂しているように思えますねwww で、こういつ奴らは良いことは一切できず、他人を巻き込んで破滅するんですね、勉強になりましたwww
Commented by あかね at 2019-08-21 10:37
宮崎容疑者と喜本容疑者の関係は、コシミズ大将と党員さんの関係に似ていますね。まさに「共依存」。

喜本は宮崎にファッションも合わせているようですし、宮崎や宮崎で彼女がいるとますます狂暴になり、講演会で荒唐無稽でつまらない内容をシャウトして拍手喝さいを浴びている大将と党員を思い出します。

どんなバカげた行為も、相手が受容(後押し)してくれるので、どんどんエスカレートしてきたのでしょう。

車から降りてくるふてぶてしい態度を見ると、貴本の方がマウントをとっているように見えましたし、連行される際の「貴本さ~ん!貴本さ~ん!」と叫んでる姿は「ママ~!ママ~!」と叫んでいるように聞こえました。

大将同様、宮崎も母親に猫かわいがりされてきたのでしょう。そんな母親が亡くなり、どんなバカげた行為も無条件に認めて甘やかしてくれる女性を探していたところ、『渡りに船』という感じで彼女が現れた。

どんな甘えん坊でも、犯罪さえおかさないような男性なら、「苦労するのも自己責任」だったのに、彼女もつくづく運が悪いですね。

亡くなった人を悪く言いたくないですが、親の責任は大きいでしょうね。
Commented by xuzu9851 at 2019-08-21 19:42
> あかねさん

コシミズのエキサイトブログが閉鎖されました。宮崎文夫も逮捕されましたし、コシミズも終わりですね。コシミズも宮崎文夫も謝罪できないのです。自分は正しい、自分以外の者たちが悪者。そのような天動説で生きてきました。親が悪い、先生が悪い、上司が悪い、社会が悪い、ユダ金が悪い、朝鮮人が悪い、カルトが悪い。しかし悪いのは明らかにコシミズと宮崎文夫なんです。

コシミズの上司はコシミズのためを思って精神科の診断を薦めました。しかしコシミズは妄想で会社の上司たちを「 創価の保険金殺人詐欺グループ 」と断定してネットで顔をさらけ出しました。それを反省し謝罪しないで、いつまでも「 創価の保険金詐欺集団 」があたかも存在するようにいまだに云っています。そこが宮崎文夫と同じ頭の病気となった原因です。

ウソと妄想を信じる者たちは「 四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放 」と成ります。コシミズは2回離婚して息子も離れました。住むところも安定しなく、これから放浪でしょう。そしてエキサイトブログから追放されました。差別と迫害はコシミズが会員にやってきたことですが、これからコシミズの身に降りかかります。

宮崎文夫は逮捕され刑務所に行くか?精神病院に隔離されるか?やはり「 四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放 」となるでしょう。反ユダヤ主義とは実は非常に深いのです。しかしコシミズは浅はかで表面的な次元で捉えました。反ユダヤ主義も反朝鮮人主義も自分を正義の者に置き換えるために利用したにすぎませんでした。

1985年のロス疑惑の三浦和義にヨシエという女性がいたように、ダメ男を守る女性が出てきます。カルト教祖の全て「 ニセの正義 」を演じ、信者たちはニセの正義に心酔します。その結果は、現人神天皇を信じた戦前の日本人のように「 一億総玉砕 」となります。カルト教祖をいつまでも信じる者たちは「 集団自殺 」となります。肉体は死ななくても本質的には集団自殺です。

誰が見てもインチキ男に心酔する女性という存在は興味深いものがあります。エキサイトブログを追放されたコシミズは、長野の山荘からも追放されるのではないでしょうか?コシミズは間違った思想を多くの人々に伝染させました。そこがコシミズの最大の悪業です。そしてその結果が今来ています。宮崎文夫のようにハッキリとダメだ!と解る次元まで行きます。コシミズは今のところでハッキ
Commented by 百軒 at 2019-08-22 00:22
>>誰が見てもインチキ男に心酔する女性という存在は興味深いものがあります。エキサイトブログを追放されたコシミズは、長野の山荘からも追放されるのではないでしょうか?

現在、しろまじょことカワシマさんという女性が、コシミズの世話係をしています。
それから、九州の党員、母うさぎという正真正銘の信者もいます。
山荘は管理センターの利用規約に抵触するとしても、賃借権(建物利用権)を得ているので、追放は流石に難しいかと思われます、

コシミズはゆうメンタルクリニックでゆう先生に診て貰ったらいいんじゃないですかね?

話が合いそうです。
Commented by あかね at 2019-08-22 10:05
>誰が見てもインチキ男に心酔する女性という存在は興味深いものがあります。

ほんとですね。興味深いです。「インチキ男」に心酔してしまう女性は、最初は男のスペックに群がるのではないでしょうか。ロス疑惑の三浦も高スペックをちらつかせ、女性たちに近づいていたような気がします。大将の場合は、「知性と正義感だけで裏社会と闘うタブーをおそれないネットジャーナリスト/青山学院大学卒」のキャッチフレーズです。

幼馴染によると喜本容疑者の好きな男性のタイプは、「高身長、高収入、イケメン、年下」ということで、(宮崎がイケメンかどうかは私にはわかりませんが、)彼女の好みにはピッタリ合う男性だったのでしょうね。

また彼女はバレンタインデーに30万円のバッグをプレゼントしたらしく、宮崎もホワイトデーに倍返しをすると約束していたそうです。このあたりも「どっちもどっち感」が否めません。

宮崎は飲食店でも横柄というよりクレーマーに近く、普通はここで注意して改めさせるか嫌気がさして距離を置くものなのですが、彼女の男性を選ぶ基準が「スペック<人格」なので、意見してふられるのが嫌でどうしても合わせてしまうのでしょう。(クレームが楽しくて一緒にやっていた可能性もありますが。)

ちなみに、大将を良く知る方の話では、大将も飲食店でのスタッフに対する態度は最悪だそうです。次に来た時には、トイレの前の席を案内されるタイプです(笑)

九州の女性信者、母うさぎさんは

>私めが思うにこれは裏社会のRKに対する“マウンティング行為”ですね。ドーブツが自らの優位性を表す威嚇行為。つまり今話題の宮崎あおり運転みたいなものです。意味はないけどオラオラ〜って言いたいんでしょう。斜部中は知性ゼロだからどうしようもないね〜(笑)。

このようなことを言ってますが、彼女の行動は、喜本容疑者にそっくりなんですよね。ただ携帯電話の動画がパソコンのキーボードに変わっただけ。こういう女性たちが、大将を一時的に元気づかせ、結果、「 四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放 」の道を辿らせるということがわからないのでしょうか。

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