サーティンキュー | |||||
破壊することが【 快楽 】となった者が、どうして誕生するのか? ![]() ★熊沢英昭の事件は社会から疎外された息子が両親を異常に憎んで起きた事件であり、小島一郎の事件は社会から疎外された者が無差別殺人を実行した事件である。ここは深く考える必要がある。熊沢英一郎は反社会的な面もあるが、両親に暴力が集中した。小島一郎は社会全体に暴力が行った。両者とも社会という【 学校の虐め 】が原因のような気もするが、社会から疎外されたことが今回の事件の問題の核心であろう。 ![]() ★【 社会正義 】というのは【 インチキ正義 】である。米国戦略情報局(OSS)が与えた戦後の日本国憲法の【 自由・平等・人権・反戦平和主義 】などの語句は、池田大作の「 世界平和 」とか立花孝志の「 NHKをぶっ壊す 」とかのレベルと同じく【 お言葉上だけの正義 】にすぎないからである。彼らは【 お言葉上だけの正義をユダヤ教 】と鷲は認識しているし、彼らの言葉は間違いである。社会正義の本質はキリスト教の偽善であり妄想の【 お言葉 】にすぎない。 ![]() ★ユダヤ教やキリスト教の偽善正義のレベルを超えないと【 熊沢英昭事件 】や【 小島一郎事件 】を解決することはできない。熊沢英一郎も小島一郎も【 性的退廃者 】だっただろう。鷲が言う【 性的退廃者 】は【 性エネルギー昇華 】をできない者のことである。そして彼らは【 破壊者としての快楽が生甲斐と成った者 】である。【 破壊者の快楽が生甲斐と成った者 】がどうして生存できるのか?それは【 六道の世界は破壊される運命 】であるからだ。 ![]() ★既存の社会から疎外された者は【 犯罪者か?救世主? 】に成るが、殆どは【 犯罪者 】となる。コリンウィルソンの「 アウトサイダー 」や「 オカルト 」を再び読むべきである。小島一郎は物凄いバカだと思っていたがドストエフスキーを読んでいた。となると【 確信犯 】である。間違った【 確信犯 】であるが。母親は共産主義だしね。 ![]() ★六道の世界は必ず太陽神という【 死神 】によって破壊される。今、現れている【 物凄いバカ男たちの出現 】は【 六道の破壊現象 】であるのだ。【 六道の世界 】を守ることはない。六道の世界を守ると非常に苦しくなるだろう。【 六道の世界を破壊することが正義 】という現象はある。それは太陽神の視点から見てだ。六道の世界が破壊される【 時 】に来ている!ということ。 ![]() 完
by xuzu9851
| 2019-12-21 03:15
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