2019年は「 性的破滅 」「 ナマハゲの出現 」「 おカネと政治が破滅しそう? 」の時代であった!
★今年は様々な破滅的な事件があった。特に「 性 」の問題と「 ナマハゲの出現 」が特筆される事象である。「 性 」の問題は「 性エネルギー昇華の実践 」で解決できるが、日本という国は発見できず、それが理由で日本という国も破滅して行っている過程が今。そして刃物を持って無差別に人々を殺傷するナマハゲの出現など。それが以下の事件である。
★この現象は「 六道の破滅現象と九道の出現 」ということ。明治維新で出来た英国製の日本も太平洋戦争の後の英国製日本を継承した米国製日本もオシマイに来ている。来年の東京五輪は北朝鮮のミサイル、東京大地震、世界大恐慌などで中止になるだろう。六道の世界は必ず破壊される!ということ。それを表現しているのがウルトラマンの最初に出てくる大怪獣のビルを破壊する行為である。
★「 性 」の問題は日本だけではなく世界的な問題である。エプスタインの少女の性を売る島には世界中から著名人が訪れた。その代表的人物が英国アンドルー王子である。アンドルー王子は大転落した。トランプの名前も出てきたがトランプは別の問題で弾劾されそうである。「 性 」の問題は男性が「 性エネルギー昇華を実践できるか? 」の問題である。
★性エネルギー昇華のシンボルは世界中にある。札幌の狸大明神、法隆寺の救世観音と聖徳太子座像などに。この「 ? 」マークだけで、性エネルギーを33個の脊椎骨に沿って上昇させ、脳神経と胸腺に性エネルギーを昇華することを意味している。世界中に「 性エネルギー昇華 」のマークがあるが、カネを神のように崇拝する者たちは実践できない。それゆえにエプスタインやアンドルー王子のように性的破滅がおきるのである。
完