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正月のレゴミニズムと鷲の昨日買った本

正月のレゴミニズムと鷲の昨日買った本




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★上は昨日、近所の骨董屋で1000円で買った狛犬だが、この狛犬の意味が正確に解る者は【 人間の生きる意味の真実を解っている者 】である。狸大明神が教えることは【 性エネルギー昇華と真実の知識の獲得が神に成る道 】だが、狸大明神の腹の妊娠腹の中に存在する【 太陽の子 】の存在を玉を持つ狛犬という子供の獅子で表現している。人間は六道の世界観と戦う戦士であり獅子でないとならない!という意味での子供の獅子である。【 子供のエネルギーこそが宇宙の父のエネルギー 】であるのだ。そして【 子供のエネルギーをキリスト 】というわけであり、カトリックが神父たちが子供たちへの性的虐待をしていることは、キリスト教とは悪魔教だという証明である。






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★今は第一に「 性エネルギー昇華を知る 」こと。で、鷲が最初に知ったミゲルネリの記事を貼っておく。大江健三郎の初期の作品を鷲は高校生の頃、読んでいたが、あの世界で日本人は止まっている。大江健三郎が絶望していたのは「 六道の世界の絶望していた 」と鷲は思っている。六道で止まることは絶望しかない。しかし「 7・8・9 」の道はテレビでは出てこない。鷲は「 7・8・9 」をこのブログで書いていく。





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★シェークスピアの世界を読み取ろうと20歳代から考えていたがなかなか読めない。そして今の今まで残っている文学は本物である。偽物は生き残ることはできない。村上春樹はいまだけの作家だ。あんなものを読んでいるのはバカである。やっぱり残る文学とはシャークスピアであり千夜一夜物語でありドストエフスキーであるのだ。残っている古典に「 7・8・9 」の道のヒントがあるからだ。





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★「 地面師 」という本も興味深いものである。しかし六道の世界そのものが「 詐欺世界 」である。六道の世界を違う言葉で表現すれば「 おカネの世界 」。そして「 おカネは幻想 」である。六道の世界こそが現実だと思った瞬間に「 癌というウソ病気で死ぬ運命 」となる。笠井アナの間違いは「 六道の世界に真面目で従順だった罪 」である。六道の世界は【 幻想 】であるのだ。【 詐欺師の親元は太陽神の黒い面 】である。しかし我々は赤い太陽神と一体化するしか真の喜びの道はないようにできている!どこにでもある風景の狛犬の意味を知る者が賢者である




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by xuzu9851 | 2019-12-29 09:44 | Comments(0)
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