人気ブログランキング | 話題のタグを見る

サーティンキュー

男の問題は常に「 性 」である!

男の問題は常に「 性 」である!




男の問題は常に「 性 」である!_d0241558_13242326.jpg





★1970年代に瞑想ブームというのがあった。それはビートルズがインドに行ってマハリシと出会ったために起きた現象である。しかしビートルズから始まる瞑想ブームは「 性エネルギー昇華 」までは到達しなかったが、アップルのジョブズはその瞑想ブームの影響で瞑想家になり、巨大ITビジネスで成功した。日本では「 変身の原理 」の桐山靖雄が瞑想ブームの火付け役となり、桐山の弟子が麻原彰晃だったのである。そして当時の世界的な瞑想家と云えばバグワンラジニーシであり、オウム真理教の麻原たちはラジニーシ教のマネだった。





男の問題は常に「 性 」である!_d0241558_13274204.jpg
男の問題は常に「 性 」である!_d0241558_13272353.jpg






★ラジニーシはセックス教であった。彼は読書家だったが「 性エネルギー昇華 」に到達しなかった。ラジニーシは宗教商売人にすぎない。男女の信者たちをフリーセックスさせるが、エイズという病気で中止になる。ラジニーシはそれなりに裁かれた。何も悟ってないのに「 悟った演技 」をしていたのがバグワンラジニーシであったが、それと同じ現象が日本でも起きて、五井野正、大川隆法、麻原彰晃などが「 何も悟ってないのに悟った演技 」をして、バカを集めて破滅した!というのが1980年代に起きた「 日本の宗教ブーム 」である。










★インチキメシア崇拝よりも低いと思われるのが「 おカネ様教 」である。どうしてホリエモンやヒロユキが崇拝されるのであろうか?「 おカネがあって自由に生きている感じがするから 」だろうが、しょせんホリエモンもヒロユキも「 性的退廃者 」にすぎない。生まれてから一度も「 性エネルギー昇華 」をしたことがない、六道のロクデナシである。「 おカネ様教の信者 」だけがホリエモンやヒロユキを英雄だと勘違いしているだけのことだ。





男の問題は常に「 性 」である!_d0241558_07253977.jpg






★鷲は高校生の頃、週刊プレイボーイに投稿して「 日本人はサル人間 」だと書いていた。そのような私の書いた投稿は一回3000円で週刊プレイボーイに出たのである。今と変わらない。高校生の頃の自分と変わったのは、「 性 」の専門家になったことと、高校生の頃よりは「 知識も経験もある 」ということ。だから高校生の頃から「 まっすぐ来ている 」という感じである。





男の問題は常に「 性 」である!_d0241558_23215653.jpg






★今や「 六道の成功者 」に騙されることもない。「 六道の成功者 」とはつまり「 カネモチ 」である。アメリカンドリームとは「 カネモチ 」に成ることである。アメリカの何もかもが浅はかである。今の鷲が「 性エネルギー昇華の革命家 」に成ったことは非常に良かったと思う。鷲が横浜に住んでいた時、あの場所は「 性的退廃の町 」だったから。





男の問題は常に「 性 」である!_d0241558_15493793.jpg
男の問題は常に「 性 」である!_d0241558_14562687.jpg





★ビートルズがインドに行ってマハリシに出会ったことで世界的な「 精神世界 」というのが誕生したが、ビートルズの限界は「 性エネルギー昇華に到達しなかったこと 」である。マハリシとビートルズのトラブルもマハリシがビートルズの連れてきた女にちょっかいをしたwww というクダラナイものだったしwww つまりマハリシの瞑想は「 形 」だけで【 瞑想とは性エネルギーを脳神経と胸腺に昇華すること 】とは理解してない。





男の問題は常に「 性 」である!_d0241558_08572700.jpg





★戦後のアメリカに調教された日本の男は「 性 」で敗北する運命である。大江健三郎の初期小説を読むとそれは「 予言されていること 」であるのだ。毎日「 意識的に性エネルギー昇華 」をする人間は「 サル人間 」ではない。太陽神と一体化する正しい道を行っている。今の日本の男は全てダメである。しかし「 太陽神と一体化する性エネルギー昇華を発見するなら復活する 」だろう。だから常に鷲は「 性エネルギー昇華 」を日々語ることにする!




男の問題は常に「 性 」である!_d0241558_09300047.jpg





  


by xuzu9851 | 2019-12-31 02:22 | Comments(0)
名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

<< 【 紅白 】とは何か? 毎日「 性 」を語っているのは... >>