人気ブログランキング | 話題のタグを見る

サーティンキュー

漫画アニメの「時事もの」解説はよくわかります!

漫画アニメの「時事もの」解説はよくわかります!







漫画アニメの「時事もの」解説はよくわかります!_d0241558_08074085.jpg










★上のアニメでの時事ものの説明は実に役に立つ膿~。朝堂院の糞ジジイの時事ものよりずっと良い。損義正って?www あのハゲと名前が似ているが気のせいであろう。ライブドア事件もやっとわかってきたw あの時はなんで逮捕されたか?わからんかったぞ。そして今年は「 孫正義とみずほ銀行の心中 」とかの日本経済の崩壊があるだろう。戦後の日本は「 カネカネカネ社会 」だったが、そのような社会にしたのは米国である。日本は太平洋戦争に嵌められて負けたから。






★常に「 歴史は繰り返す! 」という観点が大事である。歴史はアナログ時計が「 1時から12時まで繰り返し回っているように、同じようなことを繰り返す。その周期は約80年 」である。今は1929年10月24日の「 暗黒の木曜日 」が再び起きる直前である。そして戦後の日本人がどうして「 おカネ様を神 」として崇拝したのか?それは以下のシオンの議定書4の文章に明確に書かれている。




漫画アニメの「時事もの」解説はよくわかります!_d0241558_08505854.jpg



ーーーーーーーーーーーーーーー

「 経済生活で優越をうるための激しい闘争と市場での激しい闘争は、人情酷薄な社会を現出するだろう。そして高尚な宗教や政治に嫌気がさし、金儲けに対する執念だけが唯一の生甲斐となる。彼らは金で得ることのできる物質的快楽を求めて、カネを神のように崇拝するだろう(シオンの議定書第4) 」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



漫画アニメの「時事もの」解説はよくわかります!_d0241558_08164563.jpg




★明治天皇以降の日本の天皇の存在とは「 奴隷国家であるのに、あたかも奴隷国家が独立しているように見せかける工作 」である。ローマ帝国は戦争で勝利して、ある国を植民地支配しても、その国の王様を殺すことはしなかった。王様が殺されてないから民衆もローマ帝国の奴隷国家だとは思わないし、民衆からの叛逆を抑える事が出来る。そして民衆に王様への忠誠を誓わせ、ローマ帝国が植民地の王様を操ることで、その国を自由に操る。それが明治維新で英国が日本を植民地化したことと、太平洋戦争の後に米国が日本を植民地支配したことで起きている。日本の天皇の存在とは「 ローマ帝国の植民地支配の知恵から来るもので、偽りの王でありウソの王 」である。






漫画アニメの「時事もの」解説はよくわかります!_d0241558_08101971.jpg






★紀州のドンファンは昔ながらのパターンの金持ちであった。貧しい家で生まれ、苦労して、金貸しで成功する。そして趣味は「 女を抱くこと 」www。このタイプが殆どだったが、1000億記帳の前澤友作とか100億貯金のヒカキンは、あんまりカネに苦労してなく「 大きな宝くじが当たった! 」という感じだからあのように「 カネに軽い! 」かもしれない。彼らの出現は「 ウソ神である【おカネ様】の世界の崩壊の前兆 」だと鷲はみるね。




漫画アニメの「時事もの」解説はよくわかります!_d0241558_10491437.jpg





★おカネを神のように崇拝する性的退廃者たちは「 六道に堕ちている者たち 」である。日本は「 六道に堕ちている者 」しかいない。「 六道の対極に九道 」がある。「 九道から来た芸術作品が、鏡・しめ縄・鏡餅・門松・狛犬などの縁起物 」であるのだ。九道に行くには「 太陽神と一体化するために性エネルギー昇華の実践 」が必要である。




漫画アニメの「時事もの」解説はよくわかります!_d0241558_08315990.jpg






★今の時代は「 カネを神のように崇拝する性的退廃者の六道世界が崩壊して、太陽神と一体化するための性エネルギー昇華の世界が出てくる時 」である。しかし六道の愚か者たちはどこまで行っても「 おカネを神のように崇拝する性的退廃者で止まり続ける 」。だからエプスタインのように六道の者たちは太陽神の別名である死神に裁かれ殺されているのである!




漫画アニメの「時事もの」解説はよくわかります!_d0241558_08342335.jpg






    


by xuzu9851 | 2020-01-03 08:22 | Comments(0)
名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

<< 札幌のお正月の風景 お正月の縁起物は全て「 性エネ... >>