サーティンキュー | |||||
今は【 どの位置につくか? 】が非常に大事である! ![]() ★今は1944年の日本と同じなのかもしれない。1945年8月15日が終戦である。その1年前は「 天皇陛下のために戦って死んでいくのが正しい! 」という日本の玉砕ムードが満点であった。どうして今が1944年と似ているのか?それは戦後74年間の日本人は【 おカネ様が全て! 】ということで働いてきたからだ。その【 おカネ様真理教の総決算 】が、前澤友作の1000億円記帳、ヒカキンの100億貯金、などで出てきているのでは???と感じたからである。 ★1944年の日本は「 現人神の天皇陛下万歳の一色 」だったが、その1年後の1945年に「 現人神天皇の昭和天皇は終戦宣言 」をして、1946年1月1日には【 人間宣言 】するのである。だから来年の来年の令和3年には【 おカネ様が人間宣言する 】かもしれない。圧倒的に今の日本人のカルト宗教は【 おカネ様教 】である。どうしてヒロユキやホリエモンがモテハヤサレテいるのか?彼らが【 おカネ様を持っているようだから 】である。 ★彼らは【 おカネがあれば、この世を楽に自由に生きていける 】という幻想を日本人に与えているからである。鷲から見ればヒロユキもホリエモンも【 生まれてから一度も太陽神と一体化するための性エネルギー昇華を実践したことがない!六道に堕ちている者 】にすぎないが、【 おカネ様教信者たちの憧れのマトがヒロユキとホリエモン 】であるのだ。 ![]() ★そして【 おカネ様教 】だけではなく【 古典左翼も山本太郎で蘇っている! 】と感じる。鷲より10歳以上のバカ左翼がナント!、鷲より10歳下の山本太郎で蘇っている。山本太郎の言っていることはあまりにも聞き飽きた言葉である。全く進化してない言論。これから重度身障者を崇めないとならないのであろうか?鷲の20歳代の時の【 左翼との闘い 】に戻りそうである。 ★今はかつてのカルト教祖の文鮮明も池田大作も五井野正も麻原彰晃も大川隆法も全てダメである。自称メシアたちの時代はおわったのである。今の若者のメシアは立花孝志や鴨ハゲアタマカネ儲けマルダシなのだろうか?かなりちょっと前のカルト教祖よりもカナリ落ちるがwww そして今はどの【 位置につくか? 】それは非常に重要である。 ★前澤友作を崇拝する者もいるだろう。ホリエモンを崇拝する者もいるだろう。山本太郎を崇拝する者もいるだろう。安倍晋三を崇拝する者もいるだろう。おカネ様をストレートに崇拝する者もいるだろう。しかし近く、日本が滅びるとすれば、今の精神の【 位置 】で次の世界が決まるのである。 ![]() ★前澤もホリエモンも山本太郎も安倍晋三も【 六道に堕ちている者 】である。生まれてから一度も【 太陽神と一体化するための性エネルギー昇華を実践したことがない 】だろうし。ユダヤの3要素は以下の3点 1、ウソの神を信じる(カルト) 2、おカネを神のように信じる(拝金主義) 3、共産主義を信じる(左翼) である。 ★太陽神主義は、レゴミニズム(お正月の縁起物が代表)表現されている。それは神社仏閣であり、鏡餅であり、門松であり、しめ縄であり、狛犬であり、将棋であり、タロットであり、エジプトのピラミッドであり、狸大明神であり、布袋様であり、世界美術で表現される。そしてベートーベンの【 第九 】で表現される世界である。 ![]() ★ホリエモンも前澤友作も【 性的退廃者 】である。生まれてから一度も【 性エネルギー昇華 】を実践したことはない。そしてカネがあるから女がよってきて、エプスタンやワインスタインほどではないが、性的消耗の世界に行かざる得ない。そして彼らは【 おカネだけが頼り 】である。最後は【 おカネだけが頼り 】となる。鷲は【 最後は太陽神 】であるが。 ★カルロスゴーンも最後は「 おカネだけが頼り 」である。レバノン政府の資産の3倍をカルロスゴーンは一人で持っている。【 おカネ様は本当に神様なのか? 】は、ゴーンに限らず、あらゆるところで、検証されようとしているのが【 今 】であるのだ。鷲は【 太陽神主義の性エネルギー昇華実践者 】である。勝利は鷲のものだと余裕をもって見ている。 ★前澤友作やカルロスゴーンはまだ破綻してないが、孫正義はすでに破綻していると同じであるwww 孫正義が完全に破産した時に世界の【 おカネ様教 】もオシマイになるかもしれない。【 おカネ様教 】の最後の悪あがきが、前澤友作の1000億記帳とか10億バラマキだったのかもしれない。しかし【 おカネ様を信仰 】している限りは【 六道に堕ちている者であり、死神に裁かれる運命の者 】であるのだ。 ![]() ![]() ![]() 完
by xuzu9851
| 2020-01-08 17:24
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Comments(3)
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
> フアンさん
カルロスゴーンの話は長すぎて、言葉が多すぎて、何を言っているのか?わかりませんね。ゴーンについては明日以降に分析して語ることにします。キリスト教と【 キリスト教美術 】は別のものです。キリスト教がダメなところは、イエスキリストという架空の人物を信じれば何もかも上手くいくと牧師たちが説くところです。 そのキリスト教の姿勢をマネして【 私は救世主である。私を信じれば救われる! 】というインチキメシアが日本でも登場しました。統一教会の文鮮明、創価学会の池田大作、五井野正教、大川隆法、麻原彰晃、などです。これはキリスト教が新約聖書というグノーシス文書を読めず、イエスキリストの十字架での磔の意味が解らない、ところから来ます。 キリスト教は間違いです。しかしキリスト教とキリスト教美術は別のものなのです。レオナルドダビンチの描いたキリスト教美術は「 グノーシス美術 」です。グノーシスとはギリシャ語で「 知識 」という意味ですが、キリスト教は「 イブ 」「 知識の木 」「 蛇 」を否定します。キリスト教は古代グノーシス運動のマネなんですが、グノーシスの大事なところを否定したカルトなのです。 字数オーバーになるので結論を言いますが、キリスト教とキリスト教美術は別分野です。キリスト教美術はグノーシス美術になっています。鷲が語ることは、常にグノーシスということです。それらは、これからこのブログで書いていきます。
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