人気ブログランキング | 話題のタグを見る

サーティンキュー

今年は六道の大破滅の時

今年は六道の大破滅の時



今年は六道の大破滅の時_d0241558_08511204.jpg
今年は六道の大破滅の時_d0241558_17204456.jpg








★イエスキリストの十字架の磔がキリスト教徒のものではない!ということはキリスト教徒がいまだにあのレゴミニズムを正確に解読できず拝んでいるだけの「 思考停止 」なことで分かる。INRIはグノーシス主義者には「 火による変換 」という意味であり、INRIのインリが日本の狐神のイナリの稲荷となり、稲荷が赤いスカーフをしているのは「 INRIの意味の【 火による変換 】の炎の赤 」を表現しているからである。



I  ➡  Ignis


N  ➡  Natura


R  ➡  Renovatur


I  ➡  Integra







★上の4つのラテン語(英語でもある)の頭文字からINRIとなり、その意味は「 全てのものは火によって変換される 」である。このINRIの意味をキリスト教は「 ユダヤ人の王、ナザレのイエス 」を解釈したことが第一のキリスト教の間違いである。ゴルゴダは髑髏の意味である。髑髏の上に火があるチベット密教の六道輪廻図の三つ目の鬼の頭上にあるシンボルが「 ゴルゴダ(髑髏)+INRI(火による変換) 」であるのだ。「 ゴルゴダ(髑髏)+INRI(火による変換) 」の中間にイエスキリストが磔にされて「 正午6時から午後9時に死刑になる! 」ということ。






今年は六道の大破滅の時_d0241558_20180857.jpg





★今年は「 天変地異 」「 経済破綻 」「 戦争 」「 人間の性的破滅 」「 家庭の破滅 」その他、様々起きるだろう。それは今が「 INRI 」の「 火による変換 」の時であり、「 6から9大転換する時 」であるからだ。最初からこれだけゴタゴタしている東京五輪は中止であろうし、日本と韓国&北朝鮮の戦争もありえるし、孫正義が破滅すると「 みずほ銀行などが心中する 」だろうし「 六道の大破滅 」が今年である。




今年は六道の大破滅の時_d0241558_12195652.jpg
今年は六道の大破滅の時_d0241558_10491437.jpg
今年は六道の大破滅の時_d0241558_10093522.jpg






★これまでの六道世界は必ず大破滅する!ということ。政治・カルト・経済・学校制度・家庭・その他、の破滅である。六道の世界とは「 太陽神を意識しない性的退廃の世界 」である。だから「 太陽神という火の力で破壊される! 」ということ。だからこの試練をくぐり抜けるには、「 太陽神と一体化するための性エネルギー昇華の毎日の実践 」と「 グノーシス(本当の知識)の獲得 」による「 太陽の子の誕生 」が必要だということ。その「 太陽の子」を新約聖書では「 人の子 」と表現している。





「 イエスは彼らに言われた。まことに、まことに、あなたがたに告げます。人の子の肉を食べ、血を飲まなければ、あなたがたのうちにいのちはありません。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲むものは永遠の命をもっています。わたしは終わりの日にその人をよみがえらせます。わたしの肉はまことの食物、わたしの血はまことの飲み物だからです。わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む者は、わたしのもとにとどまり、わたしも彼のうちにとどまります。生きる父がわたしを遣わし、わたしが父によって生きているように、わたしを食べる者も、わたしによって生きるのです。これは天から下ってきたパンです。あなたがたの父祖が食べて死んだようなものではありません。このパンを食べる者は永遠に生きます。(ヨハネの福音書6章の53から58) 」






★しかしキリスト教徒は「 太陽の子 = 人の子 」を理解できないから、上のヨハネの福音書を文字通りに間違って解釈して「 世界中の子供たちを誘拐して、子供たちを殺し、子供たちの肉を食べ、血を飲んでいる 」とキリスト教の初期から噂されていたのである。たぶんキリスト教徒はグノーシス文書である新約聖書の「 暗号 」と「 比喩 」を解読できないから、実行していただろう。




今年は六道の大破滅の時_d0241558_15310175.jpg
今年は六道の大破滅の時_d0241558_15454574.jpg
今年は六道の大破滅の時_d0241558_10110564.jpg





★イエスキリストのゴルゴダの丘の十字架での磔の意味は「 性エネルギーという火の力を33個の脊椎骨に沿って脳神経と胸腺にハテナ(?)の形に昇華して、宇宙の父と一体化した太陽の子(人の子)を誕生させて【 旭 】と成れ! 」というメッセージである。聖母マリアの崇拝は「 性エネルギー昇華の実践を援助する宇宙の母への崇拝 」であり、33歳でイエスが死刑になる!というお話の比喩的な意味は「 自らの中のロクデナシの「 6 」を死刑にして、性エネルギーを【 33 】個の脊椎骨に沿って脳神経と胸腺に昇華し、太陽の子を内に誕生させた【 9 】となって、復活し、鳥になって翼を広げよ!というメッセージ 」である。十字架に磔に成るイエスとは第一は「 ロクデナシの六の死刑 」であり、第二に「 太陽神と一体化した【 9 】に成り、鳥のように自由になり、翼を広げる! 」という意味である。




今年は六道の大破滅の時_d0241558_16001883.jpg
今年は六道の大破滅の時_d0241558_11261041.jpg









★カトリックの神父たちの「 子供たちへの性的虐待 」が明らかになった今、キリスト教は解体されるべきだろう。愚かな信仰が続くことは恐るべき結果となるからだ。現代の暗黒の原因は「 太陽神バアルを悪魔とした旧約聖書 」にある。だから旧約聖書を信仰の土台とするユダヤ教・キリスト教・イスラム教は、中東で殺し合いをやらされているのだ。太陽神を否定する者たちは「 火の力で滅び 」、これからは太陽神に帰依し性エネルギー昇華をして、グノーシスを獲得し、太陽の子を誕生させる「 9 」の時代となる!ということ。




今年は六道の大破滅の時_d0241558_13222930.jpg
今年は六道の大破滅の時_d0241558_13025987.jpg
今年は六道の大破滅の時_d0241558_09460068.jpg








   



by xuzu9851 | 2020-01-20 09:49 | Comments(0)
名前
URL
削除用パスワード

※このブログはコメント承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでコメントは表示されません。

<< 今日の札幌の風景 ここ100年間で「 性エネルギ... >>