サーティンキュー | |||||
2020年最大の事件は謎の肺炎コロナウィルスの大流行に成る鴨? ★2020年になって最大の世界的な事件は中国の武漢から発生した謎の肺炎コロナウィルスかもしれない。世界が滅びる時「 天変地異・戦争・疫病・経済破綻・性的破滅 」が人間の世界に起きるが、今は人間の滅びる要素が全て揃っている。かつてペストという疫病がヨーロッパで大流行して、ヨーロッパの人口の三分の一から三分の二が感染にして死んだことがあった。もしかした武漢からの肺炎のコロナウィルスはそれに匹敵するかもしれない。今は人類が滅びる時だからである。 ★日本はかなりこの肺炎コロナウィルスにやられる可能性がある。今はこれまでの日本人が滅びる時だからである。世界で最初に原爆を落とされた国が日本であることを考えると、日本の一つの時代が終わりになると「 世界最先端の死神にやられる運命の国が日本 」だとも云えるからである。滅びる条件の「 天変地異・戦争・疫病・経済破綻・性的破滅 」全てが今の日本には揃っている。 ★鎌倉時代の仏教僧の日蓮は「 日本が滅びるのは法華経を信じないからだ! 」と云ったが、創価学会の信者たちが毎日「 南無妙法蓮華経 」と唱えても日本は良くならなかった。鷲の研究では三代目会長の池田大作からはイエズス会に創価学会は支配されたが、それでも「 題目の効果は全くない 」と鷲だけではなく日本人の誰でも感じていることである。題目を唱えていたのに、創価学会信者たちが池田大作によってイエズス会に支配されたのが事実であるし。 ![]() ★今の日本は本当の「 末法 」である。そして文鮮明・池田大作・五井野正・麻原彰晃・大川隆法などが創った「 ウソ神信仰のカルト 」は全て滅びているのだ。大衆日本人には「 おカネ信仰 」しかない!と云う状況である。だからそんな「 おカネ信仰のみ 」の人間たちが「 謎の肺炎コロナウィルスに感染して滅びる運命 」なのかもしれない。N国党の立花孝志信仰も一瞬にして終わったしwww ★今の大衆日本人のわずかな光は「 おカネ信仰 」と「 山本太郎信仰 」のみかもしれない。つまり「 資本主義(おカネ信仰)VS共産主義(山本太郎信仰) 」www なんのことはない古典的なイデオロギー(ウソ思想)のみが残った、ということ。さらに言えば「 本質的に今の日本人には光も希望もなにもない! 」ということ。「 謎の肺炎コロナウィルス 」が来る前に、日本にあった「 人工的な光は全て消滅してしまっている! 」ということ。 ![]() ★実を言うと鷲は楽観視している。ここまでの日本人の滅びの相は「 現人神天皇 」「 左翼思想 」「 おカネ 」などの六道のウソの光を信じたことの当然の報い!と感じているからだ。性エネルギー昇華は本物の太陽神バアルに帰依しないと実践はできない。日本人の誰もが太陽神バアルという「 牛頭天王である鬼 」に帰依しなかったから滅びる!という確信である。 ![]() ★「 ウソ神信仰 」「 おカネ信仰 」「 左翼イデオロギー信仰 」とは太陽神バアルを否定したユダ族の信仰が明治維新以降の日本に蘇ったものである。「 ウソ神信仰の代表が安倍晋三 」「 おカネ信仰の代表が孫正義 」「 左翼イデオロギー信仰の代表が山本太郎 」、この3人が現代のユダヤ化した日本人の代表である。ユダ族のユダヤ人は太陽神バアルを否定したから「 四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放 」の歴史となった。 ![]() ★宇宙の中心である太陽神(内なる魂の卍)を否定するから「 四散 」となる。太陽神を無視したから熊沢英昭の一家は殺し合いとなった。日本のどの家族も熊沢英昭の一家と同じである。おカネは六道に堕ちている人間だけの価値であり幻想にすぎない。結論は、天変地異・戦争・経済破綻・疫病・性的破滅、などの現象は「 太陽神に帰依しない性的退廃者を滅ぼす現象 」である!ということ。この六道の破滅現象から逃れる道は、太陽神に帰依して性エネルギー昇華を実践して、グノーシスを常に探究すること!という鷲のいつも言っている「 狸大明神教 」に戻るのである! ![]() 完
by xuzu9851
| 2020-01-24 02:12
|
Comments(2)
はじめまして。いつも貴重な情報をご提供いただき、日々学ばせていただいております。ありがとうございます。
コロナウイルスですが、ウイキぺディアによりますと、 「(ウイルス)表面に存在する突起によって、太陽のコロナのような外観を持つことから、この名が付いた。」と記載されております。 また、Yahoo! JAPANニュース(CNN.co.jp)によりますと、「新型コロナウイルス、ヘビが感染源の可能性 武漢の市場で販売」との記事も掲載されております。 ブログ主様がいつも述べられておられる、「太陽」と「ヘビ」というキーワードが出てきて、何やら気になりました。
1
・・・続き
宗教戦争や魔女狩りがあったにもかかわらず民衆側には根強く本来の信仰が堅持され、例えばあの巡礼路「サンチャゴコンポステーラ」の「サンチャゴ」は「聖ヤコブ」で、「聖ヤコブの道」なのですよね。巡礼体験がありますが、訪れる寺院の中には黒いマリア像(アフリカの大地母神やエジプトのイシスのようです)が祭られ、司祭は「聖ヤコブはイエスの従弟の義人ヤコブのことではなく、イスラエルの別名ヤコブのことだ」と説明していたり、本当にカトリック?と思わず聞き返してしまったほどです。日曜日以外のミサでは瞑想を行っていて、呼吸法と共に「サァー!」と発音して息を吐いていましたが、これはもしかして「性エネルギー昇華法」なのでは!!と今になって思い出しています。しかし、表立っては白いマリア像を掲げたカトリック教会なので、日曜のミサでは中央バチカンから遣わされた別の司祭が「キリスト教」やってましたよ。その土地の地方司祭はそれを見て、時々舌を出していました。まるで、悪魔のカードの悪魔のように。 乗っ取られてしまっても、そんな風に民衆レベルではひそかな抵抗をしているのがヨーロッパの現状と言えるかなと思います。しかし、それをキリスト教世界にい続けてやってる限りは、変節も多々あるかなとは思いますが。 とにかく、ユダヤ~カトリック~イエズス会~天皇制という流れは、変質させて乗っ取るのが奴らの常套手段なのでしょうか。奴らはそうして、いったい何が望みなのでしょう? 奴らでさえも、いずれ自分たちは太陽神に滅ぼされると知っているでしょうに、その所業にとどまり続けるのが不思議でなりません。もしかして、日月神示のいう「悪もお役じゃ」ということで、使命感をもってやってるのでしょうか。 「よ~し、今日も頑張って悪になって神様を助けるんだい!」なんて感じでイエズス会したり、天皇教したり、お金教したりしてるかと思うと滑稽で仕方がないのですが、実際のところ何考えてるのでしょう? ・・・続く
| |||||
ファン申請 |
||