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サーティンキュー

コメントへの解答2

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Commented by ルリカケス at 2020-01-25 01:07 x
・・・続き



変質させて乗っ取り支配するという発想はきっと人類の発祥の頃からあったと思いますが、そうだとすると、もしかしてバアル教も似たようなことがあったのではないでしょうか?


性エネルギー昇華法のバアル教ならば、皆が覚醒すると権力支配は成り立たないと思うのですが、第二バビロニア帝国が出来上がる時には、天皇教のように皇帝崇拝が席巻しました。バアルの司祭たちも王の息のかかった者達に次々入れ替えられていったと宗教史の授業で学生の頃教わりました。


なぜ、ベルの目を奴らの巣窟となったフリーメーソンが自分たちの本尊やマークに採用しているのか、これはバアル教を乗っ取った者達の系譜だからではないでしょうか? 本来のバアル教の性エネルギー昇華法(空海の言う「絶対自他力」とはこのことか)を実践して伝える者の闘いは、そんな大昔から続いているのかもしれませんね。


奴らの中には、本来の道に寝返って目覚める者もいると期待しています。日月神示の「最後にグレンとひっくり返る」力は「最後の一厘の仕組み」で、それは「悪の元に隠してあるのじゃ」とありますから、うら「と」は一度悪魔に巻き取られた側から寝返る者のことかと思うからです。



長々と失礼いたしました。


毎日性エネルギー昇華法を頑張ってます。
ご活躍、応援しています。


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★鷲の解答は【 夜 】を体験しないと「 太陽神のありがたさが分からない 」ということです。今、性エネルギー昇華を実践しているならば、いかに「 性エネルギー昇華 」は素晴らしいか、それが解ると思います。性エネルギー昇華は「 腕立てふせ 」や「 スクワット 」よりも簡単なんです。「 言葉 」「 イメージ 」「 呼吸法 」の組合せでの実践です。





★一日は昼と夜があります。夜を支配するのが「 ウソ神 」「 左翼思想 」「 おカネ 」ということです。そして「 夜 」の世界は「 性的退廃の世界 」であります。この夜の世界で「 性エネルギー昇華 」を発見して実践することが「 浦島太郎 」であり「 アラジン 」なのです。生きていく上で一番大事なことは「 性エネルギー 」の正しい認識です。





★鷲のブログは鷲の言語上の表現です。太陽神と一体化を目指す真実の探求者は、常に世間とは違う「 言語表現 」をすると思います。性エネルギー昇華は、真言密教では秘密の秘密の教えですが、世界的に公開されている教えでもあるのです。この単純だがあまりにも深い「 性エネルギー昇華 」という世界を貴方がマスターすれば、常に多くの人々の光となるでしょう。





★太陽神と一体化するべき性エネルギー昇華の実践のどこが「 壁 」だったのか?そういう体験が指導者として語る根源になります。第一に太陽神と一体化するための「 性エネルギー昇華 」の実践者となること。そこからの展開は、その人なりの様々となります。結局、ユダヤ人は太陽神と一体化するための「 性エネルギー昇華を否定した! 」ということ。





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by xuzu9851 | 2020-01-26 00:04 | Comments(1)
Commented by ルリカケス at 2020-01-26 01:11
太陽のありがたみを知るには夜が必要。こういうふうには思ってもいませんでした。「悪も御役」(日月神示)とはそのことだったのかもしれません。全てに陰と陽があるように、時代も陰と陽があるのでしょう。たしかに、性エネルギー昇華法と出会うまでのこれまでの自分の混迷の人生(夜)がなければ、この昇華法のもたらす「創造性」や「健康」や「気力」や「欲のコントロール」という光は鮮明に認識されなかったと、今ならば理解できます。ありがとうございました。夜も必要なのですね。

一つおたずねしたいことがあります。性エネルギー昇華法は女性にも有効なのでしょうか? ヨガの教師が昔語っていたのですが「男と女」はエネルギーの流れが逆だと言うのです。男はクンダリーニ(下から上に)、女はシャクティ(上から下に)、悟りはその両方を合わせたディクシャ(エネルギーの上下)だと。また、タロットカードのⅡ「斎王(女性)」がシャクティ、Ⅸ「隠者(男性)」がクンダリーニ、ⅩⅥ「神の家(塔)」がディクシャーとマルセイユ版タロットの教科書にもあります。このディクシャにより神人合一を果たす(トランスフィギュレーション)ことになり、次のⅩⅦ「星」で妊娠(太陽の子の霊的妊娠)にいたると。
しかし、性エネルギー昇華法は一見クンダリーニですよね。女性は性エネルギー昇華法とは別の方法で太陽神の子に目覚めるのでしょうか? あるいは、性エネルギー昇華法はもしかしてディクシャなのでしょうか?それならばⅩⅦ「星(女性)」の妊娠も理解できますが、その場合、エネルギーの下降を示す「サ!」の瞬間がエネルギーの上下のうちの下降にあたるのでしょうか? 胸まででとどめておられますが、その下には「太陽」神経叢があり、ここは胸のチャクラと直結していると思うのです。というのも、性エネルギー昇華法をするつど、太陽神経叢の辺りが熱くなるからです。「ありゃ?胸までしか降ろしてないのになんで?」と感じることしばしばです。何か間違ったことをしてしまってたりして。。。ちょっと心配になってきました。
女性も同じ作法で性エネルギー昇華法に臨むのが正しいですか? ご回答よろしくお願いいたします。
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