サーティンキュー | |||||
死神の時代 ★今日はNYの数人の日本人女性がNYの状況を語っているユーチューブを見ていたが、非常に参考になった。「 死神 」の世界がやってきた!と思う。「 死神 」の時代が来た時は商売の時代は終焉である。現実に全ての商売はダメダメになっている。商売はダメ、学問はダメ、お笑いはダメ、スポーツはダメ、芸能はダメ。では良いのは何か?それは「 太陽神と一体化する行為をすること 」である。それが「 性エネルギー昇華秘法の実践 」であり「 スートラ(お経)やマントラ(真言)を唱えること 」である。 ★アメリカが創った日本の戦後社会がガッチリとしていた時は、全ては「 商売繁盛(カネ儲け) 」が第一の目的であった。しかし戦後日本は75年間で「 コロナ19 」によって社会は崩壊である。瞑想や座禅の目的は全て「 太陽神と一体化するため 」であり、神聖な言葉を唱えることは「 太陽神と一体化するため 」である。ユーチューブを見ているとNYの日本人女性たちが「 今 」を語っているが、日本人はまだまだ【 ヌルイ 】。鷲は常に日月神示を貼っているから「 まだまだ日本は悪くなる! 」が常識である。 ★「 太陽神という裏がオモテに出て来た時 」なんだから、知ったかぶりで「 裏 」を語っても、それは「 裏 」ではない。リチャードコシミズと副島隆彦を代表にしてこれまでの言論人は総崩れである。今は、商売はダメ、学問はダメ、お笑いはダメ、スポーツはダメ、芸能はダメ、で、太陽神と一体化する【 行 】のみヨシの時に変わったのである。 ★太陽神が「 コロナ19 」という死神で出現してきた今、一人一人が「 審判 」されている!ということ。裁かれるのは「 自由・平等・人権・反戦平和 」などのウソ言葉を信じるているバカたち。その言葉は「 反太陽神の言葉 」である。戦後75年間、日本で云われ続けてきた言葉群は「 太陽神 」には一切通用しない。今通用するのは「 太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法の実践 」と「 スートラやマントラを唱える 」ことである。またはそれと同じような武道や茶道、その他、だが、「 性エネルギー昇華秘法の実践 」と「 神聖な言葉を唱える 」ことが一番簡単だと思う。すでに緊急事態である。 ![]() ★イエスキリストが十字架で磔になっているのは「 ロクデナシの死 」の表現である。そしてゴルゴダの丘とは「 髑髏の丘 」という意味であり、頭上のINRIとは「 性エネルギー昇華の火によってロクデナシの六から太陽神と合体した九に生まれ変わる! 」という意味。キリスト教徒たちは約1600年間、あのイエスキリストの十字架を「 わけも解らず盲信して、今、太陽神によって裁かれている 」。あのイエスキリストの十字架での磔のレゴミニズムはグノーシス主義者が所有すべきものであり、「 夜の住民のキリスト教徒たちのものではない 」ということ。 ★「 コロナ19 」で多くの人々が殺されることになる。日本もだんだんと深刻となる。中小企業はこの1か月で大半はつぶれ、大企業は1年は持つかもしれないが、いずれ潰れる。商売の時代は終焉したからだ。今は大晦日と同じく「 大掃除の時 」である。大掃除が終わって、6から9に転換して13と一体化した者が、楽しいお正月を迎えることになる。お正月を迎える者たちは「 鏡餅 」の意味も、「 門松 」の意味も、神社仏閣の意味も、しめ縄や鏡の意味も理解している者たちである。 ★浦島太郎が亀を助ける!という意味は「 性エネルギー昇華秘法 」を発見して、実践する者に成った!ということ。乙姫様が「 けして玉手箱を開くな 」という意味は「 けして性エネルギーを消耗するな! 」という意味である。結局、死神の「 コロナ19 」から逃れる道は「 性エネルギー昇華秘法の実践 」と「 スートラやマントラや呪文を常に唱える者に成ること、であり、それは9の者に成ること 」ということ。 ★「 オカネを神のように崇拝する性的退廃者 」はここでオシマイ。タロットカードの「 16 」の転落する者たちである。今は世界を席巻している「 コロナ19 」という「 雷 」を発見して、「 雷門 」に参入する時である。ここで「 太陽神 」を発見しなければならない。カネカネカネの性的退廃者たちは全て裁かれ【 犬のように殺される 】のである。そのカフカ的表現の時。日本では犬は「 犬神 」であるが。それは「 太陽神に帰依するシンボルの動物としての犬 」という意味。 ![]()
by xuzu9851
| 2020-04-08 21:12
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Comments(5)
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> フアンさん
こんにちは。それにしてもNYは凄い感染地帯ですね。3月1日からなのにこんなに感染者が出てくるのはどうしてなのか?NYの貧民街の黒人から?それでNY全体が沈没ということですか。日本では最初は北海道あたりから「 コロナ19 」が始まりましたが、今は、北海道は静かになり、東京が「 コロナ19 」の中心地となってます。東京がNY並みになると日本沈没です。その可能性はかなりあります。 今の医学では「 コロナ19 」には勝てないと鷲は見てます。アビガンという薬は猛毒で女性が服用すると「 奇形児 」が生まれる副作用があるらしいので、使用してなかったようです。医学には、西洋医学、東洋医学がありますが、古代は言葉で治す言霊医学だったのです。だから般若心経を何度を唱えることは非常に良いと思います。般若心経を中心として枝葉を広げていけば良いと思いますね。 学問は過去のデーターから解決策を見つけ出しますが、「 コロナ19 」のような新しいものには学問は無力だと解りました。「 コロナ19 」は大晦日の大掃除と同じです。大掃除が終わった後に三が日が来ます。鏡餅は二枚の餅が「 白い月の女神 」であり、ミカンが「 太陽の子の誕生 」です。「 太陽の子 」を誕生させた者がお正月を迎えることが出来る!と思います。
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> イシュタルの息子さん
恐怖の大王が降りてきました。諸世紀10章72番は「 アンゴルモアの大王を蘇らせるために火星が幸福の名において支配する 」とあります。アンゴルモアの大王とは「 太陽神 」のことです。ここは古代の「 太陽神文化を蘇らせ、守る、戦士になること 」です。神社仏閣でも将棋や囲碁でもシメナワや門松や鏡餅でもいいのですが、その価値観が解り蘇らせ者たちが「 アンゴルモアの大王を蘇らせる火星 」です。 「 コロナ19 」来襲前の生活を戻ろうとすると敗北者となるでしょう。太陽神を蘇らせる生活への転換です。それが「 性エネルギー昇華秘法 」を実践することと「 お経や真言 」を唱えることです。これならお金は一切かかりませんから。もう前の生活はこない!と悟らないとならないですね。しかし「 アンゴルモアの大王を蘇らせる火星が平和の名において支配する 」ことが道を開く暗号なのです。
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