サーティンキュー | |||||
鷲のアイディンティティは【 呪術家 】である! ![]() ★今の鷲の生活は「 性エネルギー昇華秘法の実践 」と「 呪文を唱えること 」が中心なんだが、それは20歳代の前半の時にやっていたことであった。とにかく鷲の出遭った六道の世間の人々は「 カネにならないことはやるな! 」というバカばっかりであった。その言葉を吐いた彼らの90%以上は病気になり何もかもなくして哀れな人生で終焉したのであるが「 おカネ様真理教 」というカルトに鷲はあまりにも苦しめられてきたが、今となっては「 タタリ神 」が降りてきて「 カネを神のように崇拝する性的退廃者たちが裁かれている 」ので、再び、本来の鷲である【 呪術家 】に戻った!ということ。 ![]() ★20歳代の中盤にある大きな殺人事件に家に住むことになり、昼は悪魔払い、夜はバカ払いをやっていたのであるが、とにかく世間の人々というのは「 洗脳 」されているわけで、何も解らない。今考えれば20歳代の鷲はミゲルネリから習った「 悪魔祓い 」を忠実にやっていたわけだが、キリスト教をホンワカと正しい!と思っていたから、あれは「 悪魔払い」には成らなかっただろう。しかし「 四の呪文や七の呪文 」を唱えていたことは、鷲の意志に反して力があったかもしれない。鷲に対する危害はなにもなかったわけだし。 ![]() ★鷲の間違いは「 七次元よりの使者 」と称する大学受験に落ちまくりで、宗教詐欺師で、バチアタリで死んだ五井野正を長く信じたこと。しかし鷲が五井野正の正体を解明したから、鷲の人生のマイナスにはなってない。五井野正というバカを暴くことによって「 イエズス会の騙し方 」を学んだ!ということ。五井野正と鷲の戦いは「 死ぬか?生きるか? 」だったのである。五井野正は2017年10月にバチアタリで死んだ。ウソと妄想で生きる人間は全てバチアタリで死ぬ!ということ。 ![]() ★人間を破滅に導くエネルギーをマヤやアステカの文明では「 テスカトリポカ 」という言葉で表現し、人間を神に導くエネルギーを「 ケッツアルコアトル 」という言葉で表現した。どんな人間も「 テスカトリポカ 」との闘いの場面が来る。「 テスカトリポカ 」に勝利できる者は【 性エネルギー昇華秘法の実践者 】のみである。性的退廃者は負け続ける運命である。死後の世界は考えなくても良い。問題は今の【 性 】である。 ![]() ★今の鷲は、常に【 呪文を唱える性エネルギー昇華秘法の実践者 】に鷲は戻った!と思っている。この六道の社会で生きることはタイヘンなことである。オカネに身も心も捧げたバカの集団にどのように対処できるのだろうか?しかし鷲は元のアイディンティティに戻ったのである。鷲のアイディンティティは「 太陽神と一体化する呪文家 」ということ。 ![]()
by xuzu9851
| 2020-06-25 19:42
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