サーティンキュー | |||||
今は大晦日の大掃除であり、お正月三が日に到達する者がイニシエートである! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ★大晦日の大掃除をして第九を聞いて、紅白歌合戦を見て、除夜の鐘を聞いて、お正月となる。今は大晦日の大掃除の時であると考えると理解できる。どうして「 あけましておめでとう 」なのか?新しい時を迎えることのできる者とは太陽神と一体化したイニシエートである。誰も彼もが「 あけましておめとう! 」とはならない。大晦日から正月三が日もレゴミニズムの一つである。 ★今は大晦日の大掃除の時だから、コロナ禍の中で台風10号である。疫病、飢饉・天変地異、経済破綻、食料危機、戦争などで多くの人々が死んでいくだろう。台風10号で被災して学校の体育館に避難するにしても今は「 コロナ禍の中の避難所 」である。どうして次から次と災いが来るのか?それは六道のロクデナシを殺すために太陽神が鬼として来ているからだ。 ★年末にベートーベンの第九を演奏しているのは「 6から9へ転換せよ! 」という太陽神から来るメッセージである。この大晦日に「 太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法 」を毎日実践できる者は幸運な者である。多くの人々はカネが全ての性的退廃者であるから、様々な大困難がやってくる。しかし答えは与えられている。門松、鏡餅、しめ縄、神社仏閣、除夜の鐘、紅白、第九、狛犬、鏡、それらの全てを正確に理解して毎日「 性エネルギー昇華秘法 」の実践です。 ★実は今起きていることは予言されていた。大晦日から正月三が日が今起きていることの予言だったのである。疫病・飢饉・天変地異・食料難・戦争などは大晦日の大掃除ということ。そして正月三が日に入ることが出来る者は、太陽神と一体化するために毎日、性エネルギー昇華秘法を実践する者だけである。門松の梅とは性エネルギー、三つの竹は脊柱の三つの気道であり、松は松果腺である。門松も性エネルギー昇華秘法のシンボルの一つである。 ★1973年の五島勉の「 ノストラダムスの大予言 」は2020年の予告。今が1999年7月である。1973年に札幌に置かれた狸大明神は救済法の「 性エネルギー昇華秘法 」である。そして大晦日と正月三が日の儀式にこそ救済法があった!ということ。非常に身近なところにあった。どこまで行っても金儲けの者たちは全て殺される。それらの者たちは「 魂(太陽神)をカネで売るから 」である。 ★学問も役には立たない。カネで世を治めて、カネで潰して、地固めして、みろくの世に致す、と云う日月神示の言葉どおりに進行していく。カネの世界を一切捨てないと正月三が日には行けない。おかねが神の人間はタロットの16で大転落する者たちである。【 今 】は全て予言されていた。特に大晦日から正月三が日をじっくりと考えることである。学問は「 性エネルギー昇華秘法 】には到達しない。太陽神との一体化!と云う概念を学問は持つことができないからである! ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2020-09-03 15:00
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