サーティンキュー | |||||
太陽神は人間に何を求めているのか? ![]() ★太陽神は人間に何を求めるか?カネカネカネの世界に生きながら太陽神(内なる魂)を求める者である。太陽神に帰依するロンジヌスの槍である「 性エネルギー昇華秘法 」を獲得するのも大仕事である。普通の人間は「 生まれてから一度も性エネルギー昇華秘法を実践 」しないで死んでいく。カネカネカネで生きた人間の末路は哀れである。それは常に目撃できる。犬神家の一族という物語も大カネモチの一家の呪われた物語であった。 ★お賽銭箱はどうして神社にあるのか?「 おカネを捨てて、内なる太陽神と白い月の女神(鏡)がハネムーンして太陽の子を誕生させよ! 」という永遠のメッセージが神社である。そして神社とは性エネルギー昇華秘法の実践を教えているのである。だから「 性で滅びる 」の今の時代に神社の本当の意味が明かされる!ということ。「 性の真実を語ることが出来る者は毎日・太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法の実践者 」だけである。 ![]() ★1960年代から1970年代に活躍したラジニーシは常に「 性 」を語ったが、最後は米国で逮捕されて、20数か国から追放となった。サマエルアウンベオールも1950年代に「 完全なる結婚 」という本を書いて牢獄に堕ちた。「 性の探求家は冒険家 」である。鷲の探求の結論は「 性は性エネルギー昇華のみ 」ということ。宇宙の母の援助を得て、性エネルギーを33個の脊椎骨そって、二匹の蛇が絡むように上昇させ、脳神経と胸腺に【 ? 】の形に昇華して、太陽の子を誕生させる。これが私が30数年かかって創った言葉である。 ![]() ★鷲が22歳の頃はメキシコ人のミゲルネリの弟子だったが、今は違うのである。ミゲルネリはキリスト教徒だから。キリスト教徒のように盲目的にイエスキリストを信じるタイプは性エネルギー昇華秘法はできない。性エネルギー昇華が出来るのは、真実の探求者だけであり、根本的にカネの正体を見抜いている者である。多くの人々はカネに騙される。だから六道から出ることがない。そして老・病・死の現象となる。 ★どんなに社会の勝利者に見えても「 カネを神のように信じる者たちは失敗者 」である。カルロスゴーン・エプスタン・紀州のドンファン・河井議員夫妻、その他大勢。今は鷲だけが世界で毎日「 性エネルギー昇華秘法 」を語っている!と思っている。様々なシンボルを出して、様々な物語を意味を語って。鷲は学問の人間ならそれはできなかった。「 隠されたもの 」という意味のオカルトの者だから出来る!ということ。オカルトと云う言葉を昔から大事にしている。 ★戦前の日本は77年間の妄想であった。今の時代に誰も天皇陛下のために死ぬ日本人はいない。戦後は75年間。75年間は「 おカネを信じる日本 」であった。その末路が今の日本でこの時に毎日「 太陽神と一体化するための性エネルギー昇華 」を語ることが出来る鷲は正しい真実の探求をしてきた!と思っている。簡単に言えば「 性エネルギー昇華秘法を知らない、実践しない、人間には勝利はない! 」ということ。「 三日後に蘇る者は僅か 」である。 ★鷲は26歳の頃はノーシスノインストラクターだったが、今はグノーシス主義者である。グノーシスと学問は違う!ということ。グノーシスの根本は太陽神と一体化するための知識であるが、学問は太陽神を否定し太陽神と分離するための知識ということ。学問の世界は「 マスターベーション無害論 」であるが、グノーシスの古代からメッセージは「 性エネルギー昇華秘法をせよ! 」というメッセージのみである。福沢諭吉の「 学問のすすめ 」の呪いが今の日本人の滅ぼしている!と云える。 ★日本人に今求められているのは「 太陽神に帰依する 」のか?「 カネに帰依する 」のか?である。アホノミクスの安倍晋三は「 カネに帰依 」したから敗北した。カネがあれば何でもできる!という幻想を創っているのも実は太陽神である。カネがあれば何でもできる!という幻想の六道にいながら「 カネを否定して太陽神に帰依する者を太陽王国の人間として認める 」ということ。 ![]() ★ヒトラーは「 人間とは発展途上の神である! 」と云った。人間は神に成る可能性である。神に成る者がマスターベーションを毎日するわけがない。神に成る人間は毎日することは第一に「 太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法 」の実践である。カネは幻想である。しかし六道の者はカネが現実であり、神は幻想であると勘違いする。それが「 六道の者 」ということ。 ★鷲は毎日2回、12時間に一回「 性エネルギー昇華秘法 」をしている。それは小中高と卓球選手だった頃、毎日、ランニング・腹筋・スクワット・腕立て、していた者としては非常に楽である。子供の頃の身体トレーニングは捨てたのである。今は「 呪文 」と「 性エネルギー昇華秘法 」が唯一の健康法ということ。仏像に座禅仏が多いのは「 性エネルギー昇華をしろ! 」という太陽神から来るメッセージである。 ![]() ★六道を生きる者は「 カネ 」「 性的消耗 」「 学問 」「 スポーツトレーニング 」を信じる。しかし上の狸大明神の右手の杖は「 性エネルギー昇華秘法 」であり、左手の大福帳は「 グノーシス 」であり、腹は「 太陽の子の誕生 」である。「 三日後に蘇る! 」ためには「 宇宙の父 」「 宇宙の母 」「 太陽の子の誕生 」「 性エネルギー昇華の実践 」「 グノーシス 」の認識と実践が必要である。 ★人間はケッツアルコアトルとテスカトリポカの中間に居る存在である。このような言語表現が30数年前のメキシコ人のミゲルネリの言葉の表現ということ。鷲は老人を観察してきた。どんなにカネモチになっても最後は哀れである。カネを神のように信じても、結局は、カネに裏切られる。カネモチになっても呪われた一家の犬神家の一族に堕ちる。カネとは黒い太陽神が創った幻想である。その幻想の六道の中にいながら「 太陽神と一体化できるか? 」、それが人間の最大の課題ということ。将棋というレゴミニズムに人間の生きる道の全てが明かされている!のである。
by xuzu9851
| 2020-09-20 14:38
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