サーティンキュー | |||||
イシュタルの息子 さんへの返信 - 201022の1 Commented by イシュタルの息子 at 2020-10-21 16:56 x こんにちは。 先日の中曽根康弘の葬儀に9600万円を税金を注ぎ込むのは馬鹿と野暮の最骨頂、それに参列する者、報道する者は動物以下です! 呆れて物が言えません。 巷で騒がれる息子殺害の熊澤英昭への同情はしません。あれは一族が呪われた結果です。 大阪都構想、万博、カジノに進む大阪府・大阪市は太陽神の裁きを受けた方が良いと存じます。 ーーーーーーーーーーーーーーーー ![]() ★コンニチハ。熊沢英昭の引き籠もりの息子殺しは「 犬神家の一族 」の「 呪われたカネモチ 」のテーマと同じですね。熊沢英昭は東大を出て、農林官僚のトップの事務次官になり、海外の日本大使にもなりました。しかし長男が10代から引きこもりで、母親は常に息子から暴力を受けて、凄惨な家族暴力が起きてました。まさに「 呪われたカネモチの犬神家の一族問題 」だったのです。 ★世間的に見て成功者だが実質は凄惨な地獄家族。鷲の結論は、熊沢英昭は全く太陽神を全く見えてない人物。東大を出て、農林の事務次官となり、日本の海外大使となった。世間的には最大のトップエリート。しかし彼を太陽神は許さなかった!ということ。熊沢英昭の価値観はしょせん「 六道価値観 」にすぎない。そこで止まっていることを太陽神は許さなかった。人間の形をしたなら「 太陽神との一体化 」を目指せねばならない。しかし熊沢英昭は六道の世間にがっぷりと洗脳されていた。 ★熊沢英昭の引き籠もりのバカ息子は「 叫び 」だったと思います。東大とか、カネモチとか、その六道の世俗的な価値観を越えろ!という「 叫び 」。それは「 太陽神と一体化しろ! 」という「 叫び 」だった。あまりにも熊沢英昭も妻も戦後的なGHQの価値観に染まり、六道に染まってしまった。太陽神は鬼である。長男に鬼が憑依した!ということ。熊沢英昭に「 太陽神 」という概念があれば、違っていただろう。 ★熊沢英昭一家の物語は現代の「 犬神家の一族 」です。熊沢英昭は東大を出て、官僚となり、事務次官となり、海外の大使と成った。しかし家族の中で長男が引き籠もりの馬鹿で、常に戦争であった!ということ。そして熊沢英昭は長男を殺した。戦後的な体制が「 太陽神を否定 」しているから起きたこと!といこと。熊沢英昭の間違いは、世間的価値観を信じすぎて内なる太陽神である【 魂 】を否定したから起きた!と思ってます。 ★安倍政権とは大日本帝国を蘇らせたいイエズス会政権です。中曽根への9600万円葬儀が問題になっているのもイエズス会政権が太陽神から否定されているからです。安倍も森友とか河井夫妻議員の1億5千万円バラマキで逮捕されるのでは?太陽神が出て来た時は逃げることは無理だと鷲は思ってます。大阪の問題は「 経済優先 」で行くと今は失敗します。それは米トランプやブラジルのボルソナロの政策で解ります。大阪は今のところは判断できませんね。 ![]()
by xuzu9851
| 2020-10-22 07:52
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