サーティンキュー | |||||
三密・将棋・疫病神・茅の輪 ![]() ★「三密」という言葉は元々真言密教の言葉であり「身密」「口密」「意密」の三つであり、身体を禅定のカタチにし手印し、真言を唱え、意識の中で太陽神の意志を読みとる!という真言密教の修行の方法である。その「三密」が去年、都知事の小池百合子が新型コロナから守る言葉として毎日テレビで発していたので流行語大賞を取る言葉になったが、鷲は「もしかしたら太陽神は真言密教の瞑想によって新型コロナは治る!」というメッセージをしているのでは?と思ったのである。 ![]() ★そして飲食店が大破滅しているのも太陽神が「酒を飲むな!三密の修行をしろ!」というメッセージが裏にある?かもしれないと思っている。それは鷲は酒を飲むことが習慣になってしまって、ちょと前に「酒の飲み過ぎで死にそうになり、禁酒を太陽神に誓ったから」である。鷲は禁酒すれば「五戒にある酒を飲むな!」ということができて、六波羅蜜を毎日できるようになるのである。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ★若い藤井棋聖が大活躍しているのも理解できる。「将棋とは何か?を考えよ!」という太陽神のメッセージである。将棋とは完全なるレゴミニズムである。新型コロナという疫病神の牛頭天王が下りて来た時、世界の人々は「将棋のゲーム版に入ってしまった」ということ。歩兵の人間は全部殺す、茅の輪をくぐって「裏と」に成らねばならない!という太陽神のメッセージである。 ![]() ★将棋の王将は「太陽神・宇宙の父」であり、飛車角は「宇宙の母」であり、金は我々の中の太陽神であり、銀は我々の中の白い月の女神であり、香車は「太陽神に帰依すること」であり、桂馬は「根本的な知識の獲得」の意味である。将棋は真言密教の両界曼荼羅レベルのレゴミニズムであり、さらに日本人に普及している。人間の生きる目的は「太陽神と一体化すること→王将を取ること」である。それを明解に表現し、さらに太陽神が疫病神となり我々を殺しに来ることも表現している。 ![]() ★これから疫病神は「カネが命の性的退廃者たちを殺しに来る」だろう。それはすでに行われている。つまり「歩兵の六止まりの人間は疫病神に殺される!」ということ。あくまで茅の輪をくぐった「裏と」しか生き残ることができない。「茅の輪」をくぐる方法が毎日の「六波羅蜜の実践」ということ。五戒に「酒を飲むな」というのがある。それゆえに飲食店は全滅しているのかもしれない。
by xuzu9851
| 2021-03-20 16:23
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