サーティンキュー | |||||
スポーツ至上主義の人間は、どうして「人間的、精神的に浅いのか?」 ★「はったり男爵のコーツ」が今日、来日するらしい。楽しみwww あれだけ「空気読めない」人間も珍しいが、IOCの「歪んだ貴族主義」ってどっからくるのか?それを探求するのは面白い。IOC会長のバッハにしろ、コーツにしろ、若い頃は、オリンピックに出ていたわけだが、スポーツは人間をダメにし、アタマを悪くする!典型的な例の人間がバッハやコーツやアルマゲドン・ディックだわな。卓球の福原愛にしろ「不倫で転落」だし。バカか?五輪選手って。我が北海道の英雄の橋本聖子は「若い男子スケーターとのキス」の大御所である。それは認めるwww 聖子もやっぱりアタマ悪いわな。柔道女子の山口香だけだな、知性を感じる五輪選手は。山下もどうしょうもないバカ。柔道ってなんなんだ!と鷲は感じるよ。 ★IOCのバッハとかコーツは「我々貴族階級は偉いんだから日本の空気読む必要なない!」という感じなんだが、しょせん彼らはスポーツのイベント屋にすぎないわけ。現代の貴族という存在もかなり怪しい存在なわけ。それは日本の天皇や皇族で解ること。江戸時代まで、今の天皇家の血筋は鷲は「隠れキリシタンで一番最低の生活をしていた」とみている。明治維新で天皇の資料を一切合切、処分してしまったから、日本人は「天皇の権威」に騙されているのだが、現代の日本の天皇とは明治維新の「キリシタン革命の産物」ということ。今の天皇と皇族の全てはキリスト教徒だから、眞子と小室圭は国際基督教大学で出逢い、小室圭が卒業したフォーダム大学はイエズス会の大学ということ。 ![]() ★IOCバッハとコーツとアルマゲドン・ディックに日本人が反発するのは、欧米貴族主義のアジア諸国への植民地主義の精神を感じるからだ。鷲も子供の頃は卓球選手で卓球の試合に勝つために生きていたが、その世界はずっと前に卒業している。そしてIOCの五輪至上主義というのは「罠」と感じている。スポーツは盲目的に素晴らしい分野なのか?ということを、IOCの姿勢で疑問が湧きおこっている!ということ。スポーツとはしょせん「肉体を使うゲーム」にすぎない。で、金メダリストは本当に偉いのか?という疑惑までIOCバッハやコーツを見ていると出て来る。 ![]() ★さらにIOCは「巨大なカネに絡んでいる」から「黒そのもの」である。カネが滅びのも元である。「カネと性的退廃が人間の滅びの元」である。IOCバッハとコーツは、若い頃からスポーツしかしたことがない単純思想だかから異常に空気が読めないかもしれない。その叶姉妹はかなりある。オリンピックまで出る選手は、社会的に隔離された「カタワモノ」が殆どである。しかもそのオリンピックが拝金主義であれば、神聖な精神からずっと遠い世界に位置するのが現実。 ★スポーツ至上主義の人間がどうして「人間的に浅いか?」というのはかなり良いテーマだ。結局、スポーツは一つのゲームにすぎなく、勝つためのテクニック主義にすぎない。現代スポーツに「太陽神」という概念はなく、IOCバッハもコーツも「太陽神」なんぞ考えたこともなく、常に「カネカネカネ」で生きて来た最低の人種にすぎない。「聖火」とはなんなのか?「火を掲げる」とはなんなのか?それが解る者が古代の五輪を理解するものであり、IOCバッハもコーツも「カネに溺れた俗物」にすぎない。だから日本人の全てに嫌われている!ということ。
by xuzu9851
| 2021-06-15 02:37
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