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太陽神バアルを崇拝しての性エネルギー昇華の実践!

太陽神バアルを崇拝しての性エネルギー昇華の実践!


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★この時期に毎日「性エネルギー昇華秘法」の話ができることは、非常に幸運の者だと思っている。札幌市の狸小路に「狸大明神」が置かれたのは1972年である。この1972年に北海道の函館出身の五島勉が書いた「ノストラダムスの大予言」が大ヒットした。そして井上陽水の「氷の世界」が大ヒットしたのも1972年である。1972年が非常な重要な「時」だったと鷲は思っている。鷲がノーシスのインストラクタ―を札幌市でやっていたのは1986年から1987年の1年間だが、「狸大明神」については、その講演会で話していた。また北海道新聞の記者の前で話していたのが1987年である。


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★もうずっと前にノーシスのインストラクターは辞めたのだが、30数年前を振り返ってみると、ノーシスは「バアルを悪魔とするキリスト教の一派にすぎない」ということ。バアルは悪魔ではない。「バアルは太陽神の千の名の一つ」である。「バアルを悪魔」として性エネルギー昇華秘法はできるのか?それはできない。「太陽神を否定しての性エネルギー昇華秘法」は絶対に失敗する!ということ。サマエル・アウン・べオールとミゲルネリの失敗はそこにある!ということ。太陽神は「死神の面」がある。そこがキリスト教徒という「浅はかな人間には理解できない」ということ。本来の賢者は上のタロットの絵のように死神崇拝である。





★鷲の性エネルギー昇華秘法は、サマエルやミゲルネリと違い「バアルを崇拝」しての「性エネルギー昇華秘法の実践」ということ。テクニックはミゲルネリの性エネルギー昇華秘法を基本として、もっと、誰でもできる簡単にしたものである。26歳の頃は、お化け屋敷と呼ばれた札幌の有名な家に住んで、毎日悪魔祓いをして、夜に来るバカたちの相手をして、週一回ノーシスの講演会をやっていた。悪魔を理解することは難儀である。太陽神は「死神」であり「髑髏」がシンボルであるからだ。映画「オーメン」であまりにも弱い牧師たちの姿は「非常に深い表現」だと思っている。キリスト教の牧師たちは、間違っているから、ウソの神(イエスキリスト)を信じて、太陽神と戦っているからである。それは勝ち目のない戦いである。「太陽神の側に居る者しか勝利はない」ということ。我々は太陽神を王とする太陽系の住民だからだ。




★さて今は「太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法」を学ぶ時である。「性的退廃者」たちはどんどん大転落している。それは有名人でも無名人でも、社会的地位は関係なく、死神として降臨した太陽神は厳しく「性的退廃者たちを裁いている」。だから毎日「性エネルギー昇華秘法」を語ることができる鷲は幸運ということ。「性エネルギー昇華体質」になった男性は「性的退廃」に堕ちることはない。座禅や瞑想の身体的な形をするだけでも「性エネルギー昇華」はなされる。しかし「性エネルギー昇華秘法」はもっと積極的である。札幌市の狸小路にある「狸大明神」は「性エネルギー昇華の本質を表現している最高の芸術作品」である。





★「性的退廃者たち」を裁く「死神」こそが「正義」である。そして「死神」は非常に残酷である。それがナチスヒトラーの残酷さ、ということ。学者では今の「時」を理解することはできない。学者は「太陽神を否定する愚か者」だからだ。近く戦後の日本社会というものも存在しなくなるだろう。疫病の次は天変地異である。この状況で「東京五輪を開催する」ということは発狂しているのだが、東京と日本を破壊するための「東京五輪開催」である!と理解すれば「腑に落ちる」のである。この今の時は「太陽神と一体化するための毎日の性エネルギー昇華の実践」である!






by xuzu9851 | 2021-06-15 17:05 | Comments(0)
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