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サーティンキュー

パドマサンバヴァ

パドマサンバヴァ


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★札幌市の狸小路のある店にパドマサンバヴァ像が売っているのだが、アレを買うのは鷲だ!と思っているのだが、今は値段が高すぎて買えないwww そして鷲の部屋は骨董品だらけで置く場所もなくなったw パドマサンバヴァという名を知っているだけでかなりの【通】の者である。一般の人々は全く知らない名である。ちょっと答を云えば、チベット密教の開祖の名がパドマサンバヴァなのである。チベット密教に限らず、密教というのは【性エネルギー昇華の教え】であるから常にエロチックである。男女カップルの【性エネルギー昇華】の芸術作品を残しているのがチベット密教である。


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★宗教の本質とは上の狸大明神像で表現されているように【杖が表現している性エネルギー昇華→性エネルギーを宇宙の母の援助を得て脳神経と胸腺にフィードバックする】【大福帖で表現される本物の知識(グノーシス)の獲得】【妊娠腹で表現される太陽の子の誕生】なんだが、殆ど全ての人々が【宗教の迷宮】に堕ちてしまうのが現実である。その原因は



 1,旧約聖書の正体を殆どの者たちが知らない


 2,旧約聖書信仰が土台の宗教がいまだに生きている


 3,旧約聖書信仰が土台の宗教が戦争の原因となっている


 4,キリスト教がいまだに存在している


 5,日本の伝統宗教の全てがキリスト教に内側から侵略されている


 6,宗教学者は何も解らない


 7,日本で出て来るカルトの全てがニセモノ



 上の7つが今思いついた「宗教の迷宮」の原因である。





★ウソ神を信じると【太陽神から激しく弾圧されて】、その結果、ユダヤ人のように【四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放】という結果となる。元貴乃花親方はカルトにハマったから、その結果、貴乃花部屋は消滅して、一家離散、無職で放浪の身となっている。だいたいあれだけの大横綱の部屋が消滅するのは不思議である。しかしこの世から貴乃花部屋は消滅してしまった。それは元貴乃花親方がウソ神を信じたことが原因である。【ウソ神】を信じると【太陽系では居場所がなくなる!】のである。


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★旧約聖書の【種本】はバビロンの【ベルの目】である。古代、粘土板で書かれた【太陽神ベルを崇拝する文字群の「ベルの目」】を聖典とする世界教があった。それがバアル教である。バアル教に反逆したユダヤ人たちは、「ベルの目」(ベルはバアルのバビロン的な言い方)を、ベル(バアル)を悪魔とする旧約聖書に書き換えてしまった。それが旧約聖書の誕生である。旧約聖書とは「太陽神のすり替えの産物の書物」である。本物の太陽神バアルを悪魔としたのが旧約聖書。ユダヤ人は太陽神バアル(ベル)を嘘神のヤハウェに変えてしまった。その結果、今も起こっているのが中東での旧約聖書を土台とするカルト(ウソ神信仰)同士の戦争!ということ。中東での宗教戦争とは【太陽系に居場所がない、太陽神に否定された者たち同士の戦いであり、嘘神信仰の者たちが戦ってこの世から消滅する現象】なのである。旧約聖書は「呪われた書物」ということ。旧約聖書を信じると罰当たりで死ぬことになる。


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★いまだにオウム真理教の流れ、五井野正教の流れに居座っていることは【居場所のない者たち】ということ。どうして居場所がないのか?ある信者を観察すると下の熊沢英一郎のように【家族、特に母親と仲が悪い】という結果が見えて来た。そのために【ムートスペル(母神の呪い)】を受けている。この【ムートスペル(母神の呪い)】を受けると何をやってもダメダメである。だからカルトしか居場所がないのだが、呪われたカルトにハマっているから太陽系からの消滅が早まる!ということ。「呪い」は太陽神からくる。「呪い」は内なる太陽神の魂卐+卍)の「卐」からくる。


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★人間を肉体のみの存在と見ることは非常に危険である。肉体が人間だと思っているから、先祖と云っても肉体の三代前くらいしか思いつかない。我々の本当の先祖は数字の1の「宇宙の父」と数字の2の「宇宙の母」である。昔話の「むかしむかし、お爺さんとお婆さんがいました」のお爺さんが数字の1の「宇宙の父」であり、お婆さんが数字の2の「宇宙の母」である。それはペンタグラムで表現されている。


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★さて今日は、チベット密教の開祖のパドマサンバヴァ、カルト信者元貴乃花親方への太陽神の裁き、カルト信者が居場所がないのは母親と仲が悪いためのムートスペル(母神の呪い)ため、我々の本当の先祖は、昔話の「お爺さんとお婆さん」である、ということを書いた。鷲の書いていることはそこらの本には書いてない。ダイレクトノレッジ(太陽神から来る直接的な知識)から来るからだ。


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★宗教の迷宮に入り込む前に上の狸大明神像を見て考えるべきである。狸大明神像はレオナルドダビンチの絵と同じレベルかその上を行く。岡本太郎やピカソやダリの絵よりもずっと上である。狸大明神は六道の俗世間に居ながら、最高の真実を表現している密教美術品である。さて最初のパドマサンバヴァ像の話は、鷲にはマニアックな密教美術愛好家の面があるので好きだということ。さて、今回はこの辺で。



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by xuzu9851 | 2021-12-13 02:07 | Comments(2)
Commented by マイケル at 2021-12-13 10:16
サーティンキューさん、ご無沙汰してます。
時々僕等のこと、取りあげてくれてありがとうございます。
リチャードコシミズを押している(ぶら下がっている?)(株)ワンダーアイズ ――
同じく故・船井氏の跡を継ぐ(株)ヒカルランド ――
都内の2つの会社を先月より訪れコシミズ起用の意図を問うたのですが、もはやこれ、経済面での繋がり以外のなんでもないようですね。主義も思想もからっけつ。金銭面でのみのもたれ合いというか、陰謀論で一時期繋がっていた同士の腐れ縁というか。
(株)ワンダーアイズの大塚社長といい、(株)ヒカルランドの編集さんといい、どちらも自身の立場を守るための営業トークでしかなく ―― 大塚社長のヒステリーもありゃあ自分守りのヒス営業ですわ。営業テクとしちゃあ最低ランクですが ――― 応対のなかに「誠」は一片たりとも感じられませんでした。

僕は一時期占星学の松村清氏に師事していたこともあるんですが、氏も昨今の出版不況についてはよくいってられました。
新著を出版しても今じゃ印税がどかんと入ってくるなんてことはまず望めないようです。
せいぜい名刺代わりに活用して、本業のほうを(講演とか教室とか)頑張る以外に道はない。

現在のリチャードコシミズは、もうほぼベガー状態だと僕は思います。
10・16が新本の出版だというのに、喜びの片鱗もない。僕への工作員言及があるかどうか見ているのですが、党員含めてそれっぽい雰囲気は欠片もない。
輿水正は折れちゃいました。

次記事で書くつもりですが、僕は、昨今の陰謀論者というのは「 アンチリアルピーポー 」だと思う。
これは、現実の外に金( きん )があると信じたい人間の総称です。
月並な言葉でいうなら、全員漏れなく「 逃避クン 」
幼くて、会話ができなくて、本も読めず友達もいない、誰かと腹を割って話した経験など1度もない ――― そのような気の毒びとの一時的な難民預かりをしてくれたのが、いわゆる「 陰謀論 」というものだったんだなあ、とつくづく実感しております。


Commented by マイケル at 2021-12-13 10:18
なんという荒涼 ―――!
なんという自閉 ―――!
リチャードコシミズの最近の顔は、あたかも彼等アンチリアルピーポーの残りの命数を計る日時計のように、以前にも増して異様な暗さと深い絶望感に隈どられてきました。
彼等の多数はもはやイベルメクチンの薬効もディープステートの存在も信じていないと感じます。
彼等は現実に承認されない自分たちのアンチリアルワールドをひたすら信じたいだけなのです。

でもね、諸君、信じたいと信じるのあいだには無限の距離があるんだよ。
君たちにはむりだな。
反ワクを叫びながら超・少数派に散り散りになって、惨たらしく非情な現実に呑まれていくのが君たちの運命だと僕は思っている。
運命には敬虔に従うのが人間の勤めだよ。

師走に入り、こちらもめっきり寒くなってまいりました。北海道はなおさらと思います。
どうかお身体に気をつけて。
また暇ができたらコメントさせていただきます。

 マイケル  2021年、師走のヨコハマより


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