サーティンキュー | |||||
最後はこの四行詩が生きる指針となる! ![]() ![]() ★世の中は様々な情報が飛びまくっているが、鷲の人生訓は上のノストラダムス「諸世紀」の10章72番である! 1999年7月 → 太陽の子を誕生させた者が勝利する時 恐怖の大王 → 太陽神の【卐】の面 アンゴルモアの大王 → 太陽神の【卍】の面 マルス → 火星の意味は戦士の意味 ノストラダムスの諸世紀の四行詩は完全に完成されたレゴミニズムである。井上陽水の歌詞もレゴミニズムのレベルがあるが、まだそのレベルに行っているか?それは判断できない状態。井上陽水はデビューしてマリファナで逮捕されるまでの5枚のアルバムが彼の本質の【歌】だと感じる。 ![]() ★最後は戦略を単純にしなければ勝てない!というのが鷲が卓球から得たモノスゴイ教訓である。だからこの場面は【太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法の実践】で勝負する!ということ。鎌倉仏教が出来たのも、あの時代が今と同じく【末法】だったからだ。末法の時は、太陽神の【卍】に回帰するための【性エネルギー昇華の実践】という単純な思想で良い。鎌倉仏教も単純に「南無阿弥陀仏」とか「南無妙法蓮華経」という言葉を唱えることに救いを求めた!の【単純化】だったから。 ![]() ★太陽神を肯定する!という行為が毎日の【性エネルギー昇華】の実践である。太陽神を否定するから様々な災いが我々に襲ってくる。太陽神とは我々の中の【魂】ということ。そして我々の中の魂は【卐+卍】である。我々を滅ぼす存在が、我々の中の魂の「卐」である。しかしこの「卐」の力は神聖な力である。太陽系にダメ人間を生かさない!という力だから。 ![]() ![]() ★あらゆる否定の力はマヤやアステカで言われたテスカトリポカの【卐】からくるわけだが、人生はテスカトリポカの【卐】との闘いの日々である。テスカトリポカの【卐】に打勝ち【卍】と合体した者が勝利者のウルトラマンだということ。それを別の表現をすれば【アンゴルモアの大王を蘇らせる火星(戦士)】という表現となる。さて、現代最高の本物の詩人は井上陽水だと鷲は確信しているが、彼が本物のレゴミニズムの表現者かどうかは、審判中である!
by xuzu9851
| 2021-12-23 08:29
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