サーティンキュー | |||||
太陽神を否定する者たちは、居場所がなくなり、死神に殺される! ![]() ★これから【居場所】がない者たちが増えるだろう。我々が住んでいるのは、太陽神が王の太陽系である。その意識がインチキ知識の「学問」によって封印されている。非常にインチキ知識である「学問」の罪はかなり重いのである。グノーシス主義者にとって「学者」とは「性的退廃の馬鹿の代表」である。そして「学者」を信じている者たちも全て滅びる。グノーシス主義者とはシャーロックホームズであり、明智小五郎であり、金田一耕助であり、コナンであり、人々がよく知っている存在である。グノーシス主義者のイメージはすでに太陽神から人類に与えられている。 ![]() ★さて【居場所】がない人々、その原因は、太陽神(魂)を否定しているからである。その代表が旧約聖書を信じるユダヤ人たちである。彼らは太陽神バアルを「呪われた書物である旧約聖書を信じることで否定したから居場所がなくなった」。だからユダヤ人の歴史は【四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放】となった。しかしユダヤ人でなくても、日本の田舎でコロナになったと医者に言われたら【四散・放浪・差別・迫害・隔離・追放】となる。「差別の根源は太陽神から来る」ものである。カネを神として、太陽神を否定したユダヤ人たちの運命を考えれば、現代人とは全て「似非ユダヤ人」なのである。現代日本人は、カネを神のように崇拝する性的退廃者であり、昼の頭上の「太陽神」も夜の頭上の「白い月の女神」も考えたことが全くない。 ![]() ★五井野正というミニミニカルト教祖は、大学受験に失敗につぐ失敗をして、親や周囲から圧力が高まり、居場所がなくなり、ついに自分を「七次元から来た救世主」だという妄想を持つことになった。しかし「七次元」なんぞどこにもないのである。世間が認めるのは「四次元」までである。つまり「俺はエライ!」と言いたいための「七次元」だったこと。そして多くの馬鹿を騙して死んだが、何も役立つことを五井野正はやれなかった。「救世主」と名のる者には背後に「悪霊」が憑依しているわけで、鷲と五井野正との闘いも「悪霊」との闘いであった。 ![]() ![]() ★鷲が五井野正の背後の「悪霊」と戦っているうちに、鷲の中の【魂の中の卍】と合体したのである。それは「死ぬか?生きるか?」の戦いだったから。で、五井野正が死んだわけだ。その結果、鷲が得たことは「世間的善人」ではダメダメ、悪霊と戦う「戦士」に成ることで「魂の中の卍と合体する!」という経験を得たのである。魂の中の卍と合体すると「グノーシス」は莫大に入ってくる。それが本当の【富】ということ。 ![]() ![]() ![]() ★麻原彰晃にしても「インチキ漢方薬」を創って逮捕されて居場所がなくなり、救世主を宣言することになる。つまり救世主を宣言する者たちは全員ニセモノである。そしてインチキメシアは人々を騙して「カネ儲け」が目的である。それがインチキ救世主の正体である。一般の人々は「良い学校に行って、良い会社に行けば、一生安泰!」という第一洗脳に敗北している。その結果は地獄である。東大を出て、農水省に入り、事務次官にまで昇りつめて、海外の大使までやった熊沢英昭ですら「長男との闘いで地獄の日々」だったのだから、一般人の全ては「地獄の日々」である。 ![]() ★人間の姿とは「神の姿」である。そして神の姿の人間となれば、魂の中の【卐】との闘いの日々となる。性エネルギーという太陽神のエネルギーを昇華しない者は全て【卐】との闘いに敗北する。しかし性エネルギー昇華を実践する者は【卐】に勝利して、【卍】と合体できる。この【卍】と合体した者が【神】ということ。その最大の鍵は【性エネルギーを宇宙の母の援助を得て、脳神経と胸腺にフィードバックすること】である。古代グノーシス運動が誕生させた【聖母マリア崇拝】は非常に重要なことである。 ![]() ★前澤友作は大金持ちになっても、エプスタインのように「性的破滅」にならないのは、「宇宙に行く」とか「カネのバラマキ」をやってるからだ。たいていのカネモチは紀州のドンファンの野崎幸助のように守銭奴のように働き、美女を抱くことを目的とする。しかし太陽神も黒い女神カーリーもそれを許さないから、若い女性に野崎幸助は殺されたのである。性エネルギーという太陽神のエネルギーを崇拝しない者たちは、野崎幸助のように「死神の卐」に殺される運命である!
by xuzu9851
| 2021-12-30 11:58
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