サーティンキュー | |||||
狸大明神が教える「性エネルギー昇華」「グノーシスの獲得」「太陽の子の誕生」を崇拝して、実践せよ! ![]() ★レゴミニズムから見れば人間の生きる目的は上の布袋様になることだ!と全世界に公開されている。布袋様の妊娠腹の中には「太陽の子」が誕生しているわけで、太陽の子を誕生させるためには【太陽神と一体化するための性エネルギー昇華の実践】と【グノーシス(本物の知識)の獲得】が必要なわけです。その過程は、タロットの「16」「17」「18」「19」で表現されている。そして布袋様の別名はミロクである。 金で世を治めて、金で潰して、地固めして、ミロクの世に致す(日月神示:黄金の巻59帖) 紀州のドンファンの野崎幸助は「コンドーム売り」から始めて大金持ちになり、美女を抱くが趣味だったが、若い女性に殺されてしまった。それに比べて前澤友作は株で大金持ちになり、宇宙に行って、庶民に金を配っている。どうせ「金で潰れる」のなら前澤友作の方が良いだろう。前澤が「宇宙詐欺に遭っている」という言論は鷲もこのブログで書いてきたが、「宇宙詐欺」よりも「お金」という存在の方が「壮大な詐欺」である。「お金」自体にはなんの価値もないから。「お金」に価値があると「信仰」している者たちだけに価値があるだけのこと。 ![]() ★布袋様(みろく)に成るには「性エネルギー昇華秘法」が絶対的に必要だから、全世界的に【性】に関しては厳しくなっている。結論は毎日「太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法の実践」しか「逃げ道」はなくなっている!ということ。神社や仏閣だって、性エネルギー昇華を教えるのための「レゴミニズムの建築物」である。それを悟れないのは、「ウソ神」信仰の者であり、「偽知識の学問」を信じているからである。 ![]() ★新約聖書に「人の子」という言葉が良く出てくるが、その意味は「人間の子」ではなくて、性エネルギー昇華の実践とグノーシスの獲得によって誕生する宇宙の純粋なエネルギーの「太陽の子のクリスティックエネルギー」の獲得ということ。「クリスティックエネルギー」の「肉を食べ、血を飲め」という譬喩を、本当の「人間の子」を誘拐して、殺して、人間の子の肉を食べて、血を飲む、悪魔の儀式をしてきたのが伝統キリスト教だということ。それは来年、明らかにされるかもしれない。そこまで行って「キリスト教という≪塔≫」は完全にアウトとなる。 ![]() ![]() ★キリスト教徒たちは、新約聖書を全く読めなかった。間違って読んでいた。しかもその結果は悪魔的なるものだ。元々、新約聖書はグノーシス文書なので、グノーシス主義者のものである。グノーシスは難解ではなく、上の狸大明神が左手に持つ「大福帖」のことである。しかし「性エネルギー昇華」をしないで「グノーシス」を獲得することはできない。ハンス・ヨナスは「性エネルギー昇華」を一度もしてないだろう。だから彼の書く「グノーシス」の本は読者を迷宮に落としてしまうのである。 ![]() ★来年は今年以上に破滅の年となるだろう。しかしこの時、太陽神を蘇らす戦士となるために【性エネルギー昇華の実践】と【グノーシス(本物の知識)の獲得】に専念して、【太陽の子の誕生】を目指すべきである。商売人の時代は終わったのであり、政治家の時代も終わったのである。ミロクの誕生の時代の始まりである。ミロクは古代ではミトラと呼ばれた。ミトラの母はアシェラトゥヤンミであり、父はバアルである。そのような難解な表現をしないで、ミロクの父は「数字の1である宇宙の父」であり、ミロクの母は「数字の2である宇宙の母である」と言い換えた方が良いだろう。 ![]() ![]() ![]() ★1972年に五島勉の「ノストラダムスの大予言」が大ヒットして、井上陽水の「氷の世界」が大ヒットした。そして札幌市の狸小路に「狸大明神」が置かれたのも1972年である。狸大明神の「謎」を解いたのが、鷲で、だからこのブログで、「性エネルギー昇華秘法の実践」と「グノーシスの獲得」と「太陽の子の誕生」を書いている。それが救世主であり、文鮮明や池田大作や五井野正や大川隆法や麻原彰晃という人間が救世主ではなく、彼らは「宗教詐欺師」である。肉体を持った人間を拝む者は滅びる!それはキリスト教から来る間違い!ということ。 ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2021-12-31 14:34
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