サーティンキュー | |||||
★またまた給付金詐欺である。田口翔の場合は阿武町が間違って4630万を振り込んで来て博打に使ったと云ったが90%は戻ってきたが、田口翔の何もかもが明らかになり「さらし者」となった。今度の事件は「給付金詐欺の書類申請の代筆を家族でやっていたわけ」だが、47歳の父ちゃんはインドネシアに逃げて、妻と息子二人は逮捕されて、給付金詐欺に関わった者たちも詐欺の加害者となってしまった。ダメダメ父ちゃんなわけ。被害額は10億円くらいあって谷口光弘容疑者(47歳)は、1億円くらいの利益があったようだ。これからは「逃亡者」として人生であり、妻にも息子たちにも憎まれる人生である。お金の欲が人生を破壊した典型的な例である。 ★そしてプロレスラーのターザン後藤が死んだ。あんなプロレスをやっていて、よく58歳まで生きていた、と鷲は思う。あれは1990年代の初めあたりだっただろうか?大仁田厚とターザン後藤が「血だらけの底辺プロレス」をやっていたのは。大仁田は常に骨折して、医者の診断書を見せていたが、やっぱりカールゴッチとかビル・ロビンソンのようなストロングスタイルのプロレスをやってないと客も離れるって。たまに流血するくらいなら良いが、毎日、流血試合だから58歳までよく生きてきたなとターザン後藤には思う。 ★上は「おっさんレンタル」である。おっさんを借りる仕事らしい。鷲は「おっさんを借りたくない」。女性がおっさんを借りる8割らしいが、2割は男も借りる!???それが理解不能。おっさんが嫌われる最大の理由は「性的退廃者」だからだろう。おっさんを借りる女性もいい度胸しているのだが、力仕事とか女性ができない仕事をおっさんにやってもらうのかもしれん膿~。「性的なことはNG」らしいが、それはアタリ前だろう。一時間1000円らしい。2時間おっさんを借りる女性が多いらしい。「おっさんレンタル」は10年前からやっていて今は69人が登録されているらしい。 ★それにしても「へずまりゅう」って粘る膿~。常にネットニュースになっているのは、いいだか?悪いんだか?解らない。歌舞伎町に居た時は、「へずまりゅう」っていうだけで「虐められた」らしいし、「悪名は無名に勝る」ということを実行している!ということかな。いまや山口県出身では田口翔の方が「悪名」だが。これまでのところは、「へずまりゅう」よりも「田口翔」の方が面白い。どっちも山口県出身って、どうなっているんだ山口県は。やはりこれは伊藤博文が孝明天皇父子を暗殺した「祟り」であろう。 ![]() ★上は「犬神家の一族」だが。この本を見ていると「心が落ち着く」のはどうしてだろうか?「呪われた一族」の物語なんだが、この「呪い」というのは本当にある。鷲は何をやってもダメダメな人間を知っているが、彼ら彼女らは確実に「呪われている存在」である。人を殺した、とかじゃなく、親に逆らって生きて来た者が多い。彼ら彼女らはずっと良いことがない。今もそうだろう。「田口翔」「へずまりゅう」「谷口光弘」なんかも「呪われた人生」である。そして「ひろゆき」も30億円を踏み倒しているから今のちょっとした世俗的栄光もいつ反転するか?わからない膿~。
by xuzu9851
| 2022-05-31 11:52
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