サーティンキュー | |||||
![]() ★昨日、鷲の車に人を後部座席に乗せたわけだが、鷲の後部座席には30キロくらいある「布袋様像」が後部座席の半分を占めて置いてある。その巨大「布袋様像」を見て誰もが驚くのだが、鷲の部屋にはレゴミニズの美術品を置けるスペースがないので、車の後部に置いているわけだが、彼が「これ、どれくらいの値段したの?」と聞いてくる。鷲は「どれくらいだと思う?」と聞いたところ、「10万円くらかな」と答えた。鷲は「3400円」だと答えた。するとビックリ仰天して、「それは安すぎるな。どう見ても10万円はするよ」と答えてきた。鷲は「こういうことはタマ~~ニあって、元々、ゴミなわけよ。しかも30キロ以上もする。引き受けてくれるだけで十分なわけ。鷲の趣味はゴミの中に本物の美術品を探すことなの」と云った。 ![]() ★「掃き溜めに鶴」というか、誰も価値を解らないところに「本物の美術品」を発見することは楽しいことである。「掃き溜めに鶴」の反対が前沢友作の美術品買いである。絶対にアレはウソ美術品に騙されている。鷲の美術品の買い方は「掃き溜めに鶴」だが、前沢は何億円で美術品を買って、それは無価値だった!というパターンだろう。だいたいにしてイーロンマスクと前澤友作は同じ型の人間で「コタン将来」にすぎない。美術品が何のために存在しているのか?その根本が解ってない。レゴミニズムの美術品とは「感性」されている!ということ。我々人間は「レゴミニズムの美術品」から「謎を解く」だけの存在である。 ![]() ★昔、鷲が五井野正というカルト教祖をこのブログで批判していた時、五井野正は鷲が「ボロボロのアパートに住んでいる」という「ウソ」を云ったが、鷲が20歳くらいの時は横浜のボロボロのアパートに住んでいたのだが、札幌に帰った時に住んでいたのは一軒家と分譲マンションしかない。五井野正と云うカルト教祖は「自分の敵はボロボロのアパートに住んでいる」と妄想していた。彼があの当時の現代浮世絵師の豊国六代を批判した時も同じようなことを云っていた。しかし五井野正というカルト教祖から批判されることは「出世する」と鷲は確信している。五井野正を批判して、鷲は全て順調だからwww ![]() ★鷲がこの一週間で気になった言葉は以下である 【この世の中は心の殺人で溢れてます。心の殺人がゼロになり愛で溢れる人生を歩んでいきたいです。國光吟さんはいつも私の命を大切に守り続けてくれました。どうかお願いします、これ以上、國光吟さんを悪く書かないでください】 という週刊新潮の2022年6月2日号に書かれた言葉である。 前に鷲は小林麻耶の言葉は、1980年にいた「女子大生カルト教祖」の「高橋佳子」の言葉に似ている!と書いたが、結局【愛】という言葉を出すとキリスト教の亜流だということ。小林麻耶はあまりも「言語的に遅れている」ということ。今から約40年前はこのような言葉でカルト教祖になれたのだが、今は、オウム真理教の地下鉄サリン事件を通過して、次の展開に入っている!ということ。 ![]() ★この3年間は、鷲の「太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法」の実践が、「性エネルギー昇華秘法」の世界では独壇場だったということ。「性エネルギー昇華秘法」界とは鷲のオリジナルの言葉だが。「性エネルギー昇華秘法」を無視できる男性はいない。無視すると「呪われる」から。「無視」しているから全ての男性は「呪われいる」ということ。鷲の敵は「カルト(ジャンケンのパー)」と「学問(ジャンケンのチョキ)」の者たちだが、彼らは人生の敗北にある。 ![]() ★小林麻耶夫婦がバカにされるのは、言論が古いからである。今時、1980年代の前半の女子大生カルト教祖の高橋佳子のような言葉を発してどうするのか?当時の「20歳の女子大生カルト教祖」というのも「ナウなヤング」のような気もするが。結局、現代の日本の精神世界はキリスト教妄想の「愛は世界は救う」とかの言論を超えれるか?どうか?である。キリスト教のトップは全員「変態」である。それは明らかになった。そんな時に小林麻耶夫妻の「あまりにも古い言論」が世間でさえ、通用することはない! ![]()
by xuzu9851
| 2022-05-31 17:49
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