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週刊新潮、喜納昌吉はどうして沖縄から嫌われるのか?



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★今朝、買ってきた週刊新潮に面白い記事があった。なぜ「喜納昌吉は沖縄から嫌われるか?」という記事である。この記事は喜納昌吉を批判している記事ではなくて、褒めている側の記事なんだが、沖縄で彼が嫌われていることは、ズット前から解っていた。北海道の松山千春のように、北海道人から嫌われている、というような存在なんだろう。それで、なぜ喜納昌吉が嫌われているか?の謎解きをすれば、下の記事で解る。「バクワンシュリ・ラジニーシ」、「ダライ・ラマ」、「ラエル」などの「インチキ宗教家」を肯定しているからである。この3人は全員ニセモノのインチキ宗教家であり、喜納昌吉もインチキ宗教家の部類に入るからだ。


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★鷲が26歳の頃、鷲が当時行っていたライブハウスに、彼と妹4人くらいと大勢の信者のようなファンが来たのだが、なぜか?鷲と喜納昌吉の二人の話になった。そこで話は「かごめの唄」の解読になったのだが、喜納昌吉は「鶴と亀はすべった」の「すべった」を「滑った」と解釈していた。だから鷲は「それは違いますよ、すべった、とは合体する!という意味の統べった!ということです」と云ったら、彼は怒ったのだったwww 1986年の喜納昌吉はカルト教祖の麻原彰晃のようなもんだった。その位置から全く成長していないから沖縄で嫌われている!ということだろう。インチキ宗教家だから喜納昌吉は太陽神から嫌われている!ということ。松山千春は頭が悪いから北海道で嫌われているがwww それが正解だろうねwww





注)ラジニーシ教は1960年後半に出て来たセックス教で、オウム真理教と同じような事件を起こした。ラジニーシ教を真似て麻原彰晃はオウム真理教を作り、ダライ・ラマと麻原彰晃はツーショットして、ラエルとはセックス教である。セックス教は常に出てくる邪教の代表である。真言立川流の初めは「男性は性エネルギーを外に出さなかった」と思うが。ダライ・ラマも性的退廃者だし、それらと仲良くしているから喜納昌吉は太陽神紅の卍から嫌われて、沖縄から嫌われている!と鷲は見る。
 

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by xuzu9851 | 2022-11-11 07:57 | Comments(1)
Commented by ksight516 at 2022-11-11 11:10
解釈を間違える以前に、抽象だから、音楽、宗教、哲学、其々に、無限が生じるんでしょ? 解ろうとするのと、解らないまま生きて行く、両方あって、その良し悪しも生じる、一緒になれないし、同じシステムの上に、未知へ向かって、現実の真実を見聞きして、音声を観て、表情やフィジカルに反映して、理解しあったり、喧嘩になったり、オモシレー
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