サーティンキュー | |||||
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ★「かごめの唄」の解説をしたい。♪♪ 夜明けの晩に、鶴と亀がすべった ♪♪という歌詞で、鶴と亀がすべった(合体する)というのは、法隆寺聖霊院の聖徳太子座像の胎内の中の【亀の上に観音様を置いている像】で表現されている。この鶴が表現しているのは宇宙の母であり、その宇宙の母を神道では「注連縄」で表現され、仏教では観音様で表現され、古代グノーシス運動では聖母マリアで表現され、エジプトでは女神イシスで表現される。亀とは性エネルギーのシンボルであり、性エネルギーを脳神経と胸腺にフィードバックするには「宇宙の母」の援助がなければできない。将棋では「宇宙の母」は「飛車角」で表現される。「宇宙の父(太陽神)」が王将で表現されている。 ![]() ![]() ![]() ★「夜明けには太陽が東から登り」「晩には白い月が西から登る」。夜明けの晩とは、太陽と白い月の合体を意味して、それをハネムーンという。このハネムーンによって「太陽の子」が誕生する。「太陽の子を誕生」させた者が布袋様である。布袋様の妊娠腹には「太陽の子」が誕生している。「太陽の子」を誕生させて「復活」ということ。それには毎日の「性エネルギー昇華秘法の実践」と「グノーシス(本物の知識)の獲得」が必要である。それを表現しているのが「狸大明神像」ということ。イエスキリストが33歳で正午6時から午後9時に死刑になった!(ギリシャ語の新約聖書)というお話もまた、33個の脊椎骨に沿って性エネルギーを二匹の蛇が絡まるように脳神経と胸腺にフィードバックする者の誕生の意味の「譬喩」ということ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ★1980年代、五井野正、大川隆法、麻原彰晃が33歳で「救世主(メシア)」宣言をしたが、彼らは【33】の意味を【年齢】だと勘違いした。だから彼らは「宗教詐欺師」にすぎない!ということ。【33】とは【脊椎骨の数】である。三十三間堂もフリーメーソンの33階級も義経神社の黄金の義経像が33センチなことも、アレクサンダ―大王が33歳で死んだことの意味も、33個の脊椎骨にそって性エネルギーを昇華して、脳神経と胸腺にフィードバックせよ!という古代からのメッセージなのである。キリスト教ではイエスキリストは33歳で正午12時から午後3時に死刑になった!ということになる。キリスト教は古代グノーシス文書の【神聖な暗号である6から9】を改竄し破壊したから、今、激しく裁かれているのである! ![]() ![]() ★さて、今週号の週刊新潮で喜納昌吉の名前が出て来た。彼が36歳くらいで、鷲が26歳の頃、ススキノのライブハウスで「かごめの唄」の解読を彼と語ったのであるが、彼は「すべった」を「滑った」と解釈していた。そんな調子だから、ラジニーシやラエルやダライ・ラマの正体をいまだに解ってないし、いまだに、彼は自分をメシア(救世主)だと思っているから沖縄から嫌われている!と予測している。当時の彼の歌のステージは、歌の合間に「これは預言です!」とかやっていたわけwww 全部外れたがwww 彼もインチキメシアの一人だった!ということ。メシアとは肉体を持った人間ではない!「33歳で正午6時から午後9時に死刑になった」という言葉にある。それは「太陽神と一体化するために、宇宙の母(白い月の女神)の援助を得て、33個の脊椎骨に沿って、性エネルギーを脳神経と胸腺に❔の形に昇華すること」を意味する。その実践をすることが【救世主】であり、けして、肉体を持った人間を拝むことではない! ![]() ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2022-11-11 13:45
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