★今日の立花孝志の自宅前での黒川敦彦グループの街宣は面白かった。これで立花孝志はオワッタと。宏洋も終わったな。何をやっているんだ宏洋は!というカンジ。ガーシ―問題とは黒川敦彦の今日の説明を聞かないと誰も解らない。立花孝志というのは、ヤクザから高い金利で金を借りて、カネカネカネ、生きて行くしかないない人間だった。こんな奴が政治家になれるわけがなかろう。そして立花孝志の近くにいる女たちのすべては立花孝志と「性的関係」にある。「カネと女」しかない。それって麻原彰晃と同じだろうが。青汁王子もカネがあるから「セックス三昧の生活をしていた!」という。これは【死神の罠】にハマったパターンである。今日の黒川敦彦の街宣は面白かった!
by xuzu9851
| 2023-06-09 23:38
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