サーティンキュー | |||||
![]() ![]() ![]() ![]() ★最近は世界中で「刃物男」や「わいせつ男」が毎日のように出て来るが、彼らは生まれてから一度も「性エネルギー昇華秘法の実践」をしたことがない。「性エネルギー昇華秘法」を実践する時、第一に「宇宙の母(白い月の女神)」に援助を願う言葉を発しないとならない。それをしないと性エネルギー昇華秘法の実践はできない。毎日「宇宙の母(白い月の女神)」の援助を得て、性エネルギー昇華秘法を実践する男性は「肉体の母親」と「女性」にけして暴力を振る事はなく、女性を尊敬する男になる。このような男性が「刃物男」や「わいせつ男」に堕ちることは絶対にない。 ![]() ![]() ![]() ![]()
★法隆寺の「救世観音」と「聖徳太子像」はセットである。「救世観音」という女神の援助がないと性エネルギー昇華秘法の実践はできないからである。聖徳太子像の胎内にある「亀と観音様」は「性エネルギー(亀)の昇華を援助する観音様」の意味である。そしてこの「亀と観音様」の関係は「浦島太郎が助けた亀と乙姫様」の関係である。仏教の女神は「観音様」である。それが浦島太郎になると女神は「乙姫様」となる。そして浦島太郎が「亀を助ける」という意味は「浦島太郎が性エネルギー昇華秘法を発見して実践する!」という意味である。 ![]() ![]() ![]()
★法隆寺にある「四天王」とは7つのチャクラの中の身体の一番下の性腺にある「ムーラダーラ」チャクラの4つの花弁を「4人の戦士像」にしたもので、東西南北の中で北を守る毘沙門天が一番大事になっているのは、人体を東西南北に分ければ、性腺の位置とは【北】になるから【北を守る毘沙門天】が一番大事!ということになること。つまり「性エネルギー昇華秘法の正しい知識があれば法隆寺の謎が解ける!」ということ。学者は解けない。カルトを否定するあまり、グノーシスも否定しまったからである。そして33個の脊椎骨が「女神の本質」であり、だから「3月3日には女の子の節句の雛祭り」となり、三十三間堂があり、33歳のイエスキリストが正午6時から午後9時に死刑になり復活した!というお話になり、フリーメーソンの階級が33階級であり、アレキサンダ―大王が33歳で死んだ伝説となり、平取にある義経神社像の高さが33センチになった!ということ。 ![]() ![]()
★法隆寺にある上の聖徳太子7歳像とは、「太陽の子の誕生」を意味する。「太陽の子を誕生」しているのが妊娠腹の布袋様であり、狸大明神像であり、「太陽の子を誕生」させた者が「太陽神と一体化した数字の9の者」である。この「太陽の子」の別名がクリスティックエネルギーであり、それは子供の頃に持っていた「宇宙の純粋なエネルギー」ということ。この「クリスティックエネルギ―を復活させた者が油を注がれた者のキリスト」である。「クリスティックエネルギの獲得」は毎日の「性エネルギー昇華秘法の実践」と「グノーシスの獲得」によって誕生する。ウルトラ性的退廃のカトリックの者たちは無理である。 ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2023-06-11 08:23
|
Comments(0)
| |||||
ファン申請 |
||