サーティンキュー | |||||
★黒川あつひこの2023年6月9日の立花孝志の自宅前の「演説」はヒトラーの演説のレベルに行くほどの「芸術作品」である!誰が「このレベルの演説」ができるのか?それは今は「男性シャーマンの黒川敦彦」のみである!その「間合い」、【迫力のある声」、身体的動き、そして「内容」、すべてパーフェクトである。上の黒川敦彦の演説を鑑賞できた者は、現代日本の最高の【芸術作品】を観た者であり、幸運な者である!【真の正義のための怒り】。それをストレートに表現したことが素晴らしい。彼はシャーマンであることは間違いない。彼の怒りは【太陽神の怒り】である。そして太陽神のやることは、すべて最高の【芸術作品】だということ。 ★サーファーTAKASHIの演説もヨカッタ。彼のファッションは【いつまでも奴隷】ではなく、真実の【正義】のために戦え!というメッセージに聞こえてくる。彼の発言のストレート性は素晴らしい。鷲も昔、ライブハウスで歌っていた時は「ストレート」型だったのである。路上で語っている者は意味ないと、かなりの時間思っていたが、今は何度も繰り返して見ることができる。今日、発見したのは路上で語るのも【芸術作品】に成りえる!という新しい発見である。本質的な【正しい怒り】を芸術作品として表に出せる者は、かなりの賢い者であり、太陽神に憑依されたシャーマンである。 ★演説が【芸術作品】に成ったのはヒトラーからまるでなかったが、今日、黒川あつひこ、と、サーファーTAKASHIで、【芸術作品】になった!歌とか踊りよりも、今は彼らの【真剣な怒りある演説】の方が、人間を真に感動させる!のである。彼らは、時代の隙間に一瞬出て来た「奇蹟」だが、これが日本を変えるのである!黒川あつひこの6月9日の演説は、パーフェクトな最高の【芸術作品】だった!批判は誰でもできる。しかし、黒川敦彦は、二度とできない【最高の演説】をやった!それを鷲は認めて、彼に感謝した!ということ。 ![]()
by xuzu9851
| 2023-06-12 21:36
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Comments(1)
反社にクレームブリュレだけど、ロスチャの宣伝部隊とか?
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