サーティンキュー | |||||
![]() ![]() ![]() ![]() ★最近は、日々、北海道の各地をドライブをして豊富な自然を見て満喫しているが、それが出来るのは、鷲が「性エネルギー昇華秘法」を毎日実践しているから!だとマジに思っている。今の普通の男なら、生まれてから一度も「性エネルギーを脳神経と胸腺にフィードバックすること」をしてないから、東京の歌舞伎町や大久保で立っている若い女性と一時のセックスをすることしか考えない。そして「梅毒」を貰うとwww 最低最悪である。鷲は売春婦地帯は詳しいのである。19歳の頃、横浜の売春婦地帯(黄金町や日ノ出町)を深夜歩いていたから。今の歌舞伎町や大久保はまだ「生物的に崩壊した白塗りメリー」は出てきてないから、鷲の方が【性の暗黒地帯】を彷徨ったことになる。男性として生まれて、性エネルギー昇華秘法を意識的に実践しない日々は【暗黒】であると鷲は確信している。 ★世に【識者】と呼ばれる者たちが朝のワイドショ―に出て来るが、誰も【男性の暗黒の性】を直視できない。包丁を持って暴れる男性の事件は「男性の性的退廃が原因」だということ。包丁を持って暴れる事件が日々起きることで、今は「ナマハゲ」が出て来る【魔冬の2月】だと理解しなければならない。井上陽水は「白い月の女神から真実の直観を得て、氷の世界という歌を創った」のである。鷲から見て、鷲より年上で偉い人間は「井上陽水」「コリンウィルソン」「ミゲルネリ」であった。しかしこの3人も完璧ではなかった。メキシコ人のミゲルネリの知識を修正しての鷲の「性エネルギー昇華秘法」である。 ![]() ★1980年代、丹波哲郎という俳優がテレビで「死後の世界」を語った。それから「若者の宗教ブーム」となった。そして救世主と名のるモノたちが出て来た。それを順番に言えば、高橋佳子、五井野正、大川隆法、麻原彰晃、である。今、考えれば4人とも間違いである。麻原彰晃はサリン事件で戦後最大の犯罪者である。五井野正が宗教詐欺師ということは、鷲が明らかにした。そして高橋信次系統も間違いである。今は、宏洋については語りたくない心境である。 ★神社仏閣からくるメッセージは、圧倒的に【性エネルギー昇華秘法を実践せよ!】なのである。【死後の世界】では全くない。結局、丹波哲郎からくる【死後の世界】は統一教会の【霊感商法】に利用された!ということ。だから昼の12時でやっていた「あなたの知らない世界」は終焉したということ。戦後の日本人は「生きる目的」が全く分からなかった!カネモチに成ることが成功だと思った。しかしカネモチになった野崎幸助も哀れに死んだのである。鷲の語ることはまだまだ十分あるが、今回のこの程度で。 ![]()
by xuzu9851
| 2023-06-26 02:38
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