サーティンキュー | |||||
![]() ![]() ★上のペンタグラムはエリファス・レヴィが考案したかもしれないし、もっともっと古い(起源がわからないほど)時から存在したかもしれないが、本来の人間の姿、将棋の「裏と」の人間を記号で表現しているものである。☆の向かって左上にある「数字の1は宇宙の父」であり、「数字の2が宇宙の母」である。現代人は肉体が人間の全存在だと勘違いしているから、「数字の1の宇宙の父」と「数字の2の宇宙の母」から分離している、性的退廃者の数字の【6】である。☆の股の所にあるのは「ヘルメスの杖」のシンボルである。本来の人間は「性エネルギー昇華を実践している者」という意味である。上の一枚の絵に本来の人間が生きる道が描かれている!ということ。ペンタグラムだけではなくて、このような【レゴミニズム】は、世界中に存在している!ということ。 ★ペンタグラムに限らず、エソテリック(秘密の知識)の世界は、鷲の【庭】のようなもので、このエソテリックの世界に鷲は生きている。だから【性エネルギー昇華秘法】を生活の第一としている。ホモハラのジャニー喜多川、猿之助、不倫の広末涼子など「性的退廃」が現代人の「第一の問題」であることは間違いない。しかしヒタスラ「お金お金お金」「経済経済経済」と叫ぶバカたちが多いので「お金」さえあれば、この世は天国だと確信している者たちに満ち溢れているのだが、ルフィの一味のリーダーの渡辺だって部下に「この世はお金がすべて」を語っていたが、今は刑務所の中である。野上幸助だって「イイ女を抱くためにカネモチになった」が、最後は若い女に殺されてしまった。世の中を冷静にみれば「人間」はどう生きるものか?ということが分かるのだが、エソテリック(秘密の知識)を六道の人間は持てないので、何も分からない。そして常に人間に対して「性衝動」は激しく攻撃してくる。 ★人間は「人間を神に導くケッツアルコアトル(羽毛の蛇)」と「人間を破滅に導くテスカトリポカ(煙を吐く鏡)」の中間の存在である。「お金」と「性的退廃」は人間を破滅に導くテスカトリポカ(煙を吐く鏡)の二大武器である。六道の世界はテスカトリポカ(煙を吐く鏡)に満ち溢れているから、毎日の【性エネルギー昇華秘法の実践】が難しい。だから毎日【性エネルギー昇華秘法を実践】できる者は素晴らしい!と云えるわけで、その者だけを太陽神は「我が子」として、肯定する。太陽神(魂)に肯定されることが、【幸福感】というものであり、大川隆法のように「正義に見せかけた言葉」を拝むことではない。そして今は息子の宏洋も父親と同じレベルだということが、判定されてきた!ということ。 ★鷲がこのブログで中心に書いてるのは、グノーシスであるが、それを別の言語で表現すればエソテリックと表現できる。鷲は確信を持って言うが、生活の第一を「太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法の実践」にしている者だけが、この世界を楽しめるのである。毎日「性エネルギ―を消耗している者はこの世は地獄の中の地獄」である。アラジンはどうして黒魔術師に連れられて【真っ暗闇の洞窟の中に入ってしまった!】のか?それは【性的退廃行為】が原因である。しかし真っ暗闇の洞窟の中で、宇宙の母のシンボルの【指輪】と宇宙の父のシンボルの【魔法のランプ ☛ 性エネルギー昇華秘法の実践】を獲得する。古今東西、人類に残っている物語は【性エネルギー昇華秘法実践を譬喩で語った物語】だということ。日本の【桃太郎】も【浦島太郎】も【性エネルギー昇華秘法実践の物語】である! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2023-06-29 04:31
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