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サーティンキュー

大津綾香の使命!






★今の立花孝志を将棋で考えればすでに【詰んでいる】わけだが、見苦しく日々、妄想を語っている!という【芸】であるwww それって、なんとなく「新しい芸」のような気もするが膿~www 将棋の達人同士の勝負は「100手先、500手先」まで読んで「負けました!」とアタマを下げるのだが、立花孝志は、誰が見ても負け試合なのに、俺は勝っている、と思いたい!という妄想を生きている。それはカルト教祖の特徴であり、カルト教祖とともに「集団自殺」する信者たちの特徴である。大川隆法の長男の宏洋も最近は狂っているわけで、「惑わしの発言」しかできないのであるが、彼の基盤の幸福の科学との裁判で「八連敗」という事実は「カルトから国民を守る」ことができるわけがない。今の宏洋は「カルト以下のお金と性的退廃の奴隷」と鷲は観察している。





★大津綾香の使命は、これまでの立花孝志の「お金の使い方」を国民に明らかにして、旧NHK党を解党して、この地上から「立花孝志的なものを大掃除して、一切無くす」ことである。それが出来れば「大津綾香の大勝利」であり、本物の「政治家の道」を歩むことができるだろう。しかし考えてみれば、今の政治家たちというのは、自民党は「統一教会政治家たち」であり、公明党は「創価学会政治家たち」である。まともじゃない、カルト信者たちが、偉そうに政治家に名のっているから、立花孝志のようなバカが出て来るのだ!





★旧NHK党が誕生させた「ガーシー」が帰国した時、彼は「笑い顔」だった!逮捕される時に「犯人の笑い顔」というのを研究しなければならない。一応、数カ月といえども「ガーシー」は「暴露言論家」だった。1980年代の中盤、インドの「セックスグルのラジニーシ」が逮捕された時も「笑い顔」だった。それは「今の社会は間違っている。俺は正しい。正しいことを云っている俺はイエスキリストと同じく逮捕されたのだから正しい!」とかの妄想があったからだろう。「ガーシー」にはそれほどの思想はないが。カルトやセクトの信念で生きた活動家が逮捕されると「笑い顔」を出す!という現象は注目するべきである。





★誰が見ても、旧NHK関係の大騒動は大津綾香側の勝利なのである。それも分からないのは、かなりのバカである。その一人が「ザコ2の宏洋」である。自分が性的退廃者の「SMのドM]の癖に、自宅キャバクラ化の大川隆法に勝利できるわけがない。それはキャバクラの方が、SM世界よりは、まだヨシかもしれないから。どっちもダメダメだがwww しかし立花孝志の創った世界の「旧NHK党大騒動」は無視できない。非常に活動的だからだ。現代人の「正直な本音」が立花孝志の「旧NHK大騒動の中」で出てきている。それを観察することは、面白い!と鷲は感じる。



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by xuzu9851 | 2023-06-29 05:39 | Comments(0)
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