サーティンキュー | |||||
![]() ★今年の数カ月「宏洋」を観察していたが、彼はダメダメだな。元創価学会の長井秀和の創価学会を批判している方がチョットは良い。「宏洋」にしろ「長井秀和」にしろ、これまで週刊誌で言われた「カルト批判」レベルを超えることは出来ていないが、創価学会の恥部を堂々と表で批判している「長井秀和」の方が、幸福の科学という日本人の一般人に対しては、どうでもイイ「カルト組織」批判よりはイイ鴨、ということ。「宏洋」は父親の大川隆法をモノスゴク利用しているが、ガーシーを「さん付け」していたりして、ヤクザの子分か?と思われる。 ★「宏洋」と「幸福の科学」の戦いの「裁判」は、「幸福の科学」の八連勝という事実は、「宏洋」の活動は「カルト裁き」という点で、マイナスの影響しかない!それは「宏洋」が「性的退廃者」だからだと鷲は観察している。あまりにも「宏洋」は「カルト信者たち」を上から目線でバカにしているが、彼自身が大川隆法という「宗教詐欺師」の長男である!鷲は高橋信次、高橋佳子、そして大川隆法という「流れ」は分かっている。その流れは出口ナオとか出口鬼三郎とかの流れ!とかは全く無関係である。彼らは【霊】と云う言葉を使うが、意味が間違っていると鷲は見ている。 ★鷲は「太陽神と一体化するための性エネルギー昇華秘法の実践」を語る者である。それが本来の宗教家ということ。【霊界】という妄想を語り、性エネルギー昇華秘法を語らない者は全てニセモノである。彼らは「宗教詐欺師」は「売春婦」と同じくらい古い職業だから、そこを「見極めなければ」ならない。 ★で、大川隆法の息子の宏洋は宗教の本質のを解ってない。宗教の全てを否定する「インスタントのリベラル」にすぎない!と感じる。結局、宏洋は立花孝志レベルで言論をやっていること。立花孝志の「妄想言論」は様々な人間に悪影響を与えたが、それを受継いだのが「宏洋」ということ。彼に「宗教とはなんなの?」と聴きたい。彼のその答えは間違っていると思うが。しょせん、大川隆法という霊感詐欺師のカネモチのバカ息子が宏洋だったということ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2023-06-30 01:24
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