サーティンキュー | |||||
★上の記事は昨日ニュースに出た、母親を殺して、死体を10個の袋に入れて、その死体の一部を食べた!という「カニバリズム」の事件である。10年に1回はこのような事件が出て来る。1981年には佐川一政という人物がフランス人の女性を殺して、死体を食べた事件がフランスで起きている。その原因は「性的退廃の4段目レベル」と鷲は理解しているのだが、自分の母を殺して、解体して、袋に入れて、死体の一部を食べた【45歳の女性】というのはあんまり聞かない。しかし【ヨガインストラクター】なんだから当然にして瞑想をやっていたのだろう。そして【霊媒師になるため】と云う言葉も【ヨガインストラクター】と関係があるだろう。 ![]() ![]() ![]() ![]() ★鷲の場合、20歳前半にメキシコ人のミゲルネリに【性エネルギー昇華秘法】【幽体離脱法】【タロットカード】【ルーン文字】【性と死の法則】【日本の使命】などを聴いていたから、ハイラーキ―の知識を20歳代の前半で【総括して把握】していて、札幌に帰った時は、突然【お化け屋敷】に住んで、毎日、悪魔祓いの儀式をやっていたのだが、その時は元気満々であった。しかし40歳すぎると【謎の神経病】に成って非常に苦しい人生となってしまった。その原因は【七次元のバカの五井野正を信じてしまったから】である。鷲が五井野正の正体を暴いたら、神経の病気はなくなってしまったのである。そして今は最高に健康だった時に戻った。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ★この五井野正という人物は普通の人が考えるよりも恐るべき存在だった。彼は池田大作のように偉そうな人々とツーショットするのであるが、当時の総理大臣の橋本龍太郎と五井野正がツーショットすると、その後、橋本龍太郎は死んだ。そして総理大臣の小渕恵三と五井野正がツーショットすると小渕恵三は死んだ。外務大臣の田中真紀子と五井野正がツーショットすると田中真紀子は大転落した。亀井静香と五井野正がツーショットすると亀井静香は大転落。総理大臣の鳩山由紀夫と五井野正がツーショットすると鳩山由紀夫は大転落。そして極めつけは当時のスペインの国王のフォン・カルロスと五井野正がツーショットすると、フォンカルロスは約一か月後に【前代未聞の国王引退】である。それはスペインの国王の歴史になかったことである。 ★だから五井野正にはモノスゴイ黒い何かが憑依していたわけ。しかし鷲がこのブログで「五井野正の正体」を書いて、彼を暴いて、彼が死んだら、鷲の【謎の神経の病気も治った】という体験をしている。だから「もの凄く黒いものが人間に憑依する!」という現象は鷲は理解できる。体験で理解してきたから。出口ナオにだって「ウシトラの金神」が憑依して、大本教が出来たのだから、今回の母親を殺して、解体して食べた!というのも「彼女にモノスゴイ黒いものが憑依した」ということで理解できる。それは世界中で起きているからだ。昔から。 ![]() ★スピリチャルと云う言葉は鷲は嫌いだ。理由はこの言葉に「霊感商法」が貼り付いている匂いを感じるからだ。我々は「目に見える世界」と「目に見えない世界」を同時に生きている。この「目に見えない世界」には「恐るべき黒い存在」があるということ。だから常に「性エネルギーを昇華を実践して、真言・お経・呪文を唱えて」で祓っていなければならない!鷲は五井野正の正体を暴いて、彼が死んでから「性エネルギー昇華秘法」がマジで出来るようになった。鷲に憑依していたモノスゴク黒いものは、五井野正という存在だった!ということ。
by xuzu9851
| 2023-06-30 23:14
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