サーティンキュー | |||||
![]() ★デヴィ夫人が19歳の頃に銀座でホステスをやっていた1960年あたりの「ホステス」とはあんまり「売春婦」と変わらなかった存在だと鷲は見ている。終戦直後の日本には「パンパン」と呼ばれる「売春婦たち」が夜の街に立っていたわけだが。デヴィ夫人はその「パンパン」系統では「一番出世」したタイプなわけで、それで「性をカネのために売ることにこだわりがない!」ということが今の時代と「ズレ」きっている!ということ。1980年に鷲が真夜中に横浜の黄金町や日の出町で見ていたあまりにも高齢の「売春婦」たちは「パンパン」の生き残りだったと思う。今思うに、若い頃に「パンパン」やっていたら、一生「パンパン」で終わってしまう!ということ。それ以外の生活の糧は見いだせないことになる!ということ。「白塗りメリー」なんか「究極のパンパン」だったわけ。 ★インドネシア大統領スカルノの第三夫人になった!と云っても、たぶんスカルノは「ドスケベ男」だったと思うwww 結局、デヴィ夫人は「性」を売って生きて来たパンパンの一番の出世頭なのだが、あくまで【六道の世界の住民】だということ。スカルノを代表にする性的変態男たちを相手に人生を送ってきたデヴィ夫人にとっては、性的変態のジャニ―喜多川は「お金のなる木」であり、カネを儲けているんだから、素晴らしい男!!という「パンパン的な発想」なんだろうと思う。しかし今は「六道的発想の言論」は許されない。が、もうデヴィ夫人も80歳代なんで、ここで人生終焉してもしょうがない!というカンジかな。 ★2000年前後に性加害の疑惑があるからジャニ―喜多川との仕事を拒否した井上陽水と、いまだにジャニー喜多川崇拝の山下達郎は明らかにレベルが違う。もちろん音楽的才能は井上陽水の方がずっとレベルが高い。山下達郎は歌詞が書けない。アタマ悪いから。井上陽水は詩人・小説家、あらゆる言葉・文章を書く人間のトップの「謎の言葉の歌詞」であり「預言者レベルの言葉」である。井上陽水の若き頃は、歌声、メロディもトップだったが、歌詞がずば抜けているのである。カルト幸福の科学の信者の山下達郎と竹内まりあ、は、井上陽水の足元にも及ばないが、あの夫婦は変態のジャニー喜多川と幸福の科学の力でいままで生きてきた「六道の住民」だということ。 ★パンパンの世界の「陽」の代表がデヴィ夫人であり、「陰」の代表が白塗りメリーである。しかしパンパンがいかに世間的に出世したように見えても、今のデヴィ夫人のように、最後は馬脚を現す!ということ。「太陽神と白い月の女神」にデヴィ夫人が肯定されるわけがない。ヨハネの黙示録に出てくる「バビロンの大淫婦」がデヴィ夫人である。デヴィ夫人がテレビで堂々と本音を発言できたのは、日本が「六道の世界」だったからだ。しかしその時代は終わった!ということ。六道世界が否定される今、性的変態のジャニー喜多川を擁護したことにより、デヴィ夫人も山下達郎も「人生終了」ということ。 ![]()
by xuzu9851
| 2023-07-23 07:08
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