サーティンキュー | |||||
★19歳の頃の鷲は横浜に居まして、歌手を目指してまして、毎日、公園で歌っていたのですが、最初に歌っていた曲は泉谷しげるの「白雪姫の毒リンゴ」でした。泉谷しげる自身は、デビュ―曲なのにずっと前に捨ててしまったような感じをしているが、この歌は、泉谷しげるが創った歌ではなく、門谷憲二という人が作詞も作曲も創った歌だからかもしれない。だけど、今考えても、泉谷しげるのこれまで歌った歌の中で「白雪姫の毒リンゴ」が最高の歌だと鷲は思っている。 ★今は元登美丘高校のダンスコーチのあかね先生が、ダンスの革命を起こしているが、1960年代に、英国にボブディランやビートルズが出て来て、音楽革命が起こり、日本では岡林信康から始まり、吉田拓郎・井上陽水・小室等・泉谷しげる、が「フォーライフ」というレコード会社を創ったのが1975年あたりだったかな。それまでの日本の歌は「演歌」とか「歌謡曲」しかなかったが、突然、ビートルズやボブディランの世界が日本に出て来たのが、1970年代初等でした。 ★さて「白雪姫の毒リンゴ」という歌に戻ると、たぶん、泉谷しげるよりも、鷲の方が、この歌を歌っているwww 最初はこの曲と決めていたから。そして ♪♪ ぼくたちに今必要なものは、熱い恋や夢でなく、まぶしい空から降って来る、白雪姫の毒リンゴ ♪♪ という歌詞の「白雪姫の毒リンゴ」の意味は「グノーシス」なのである。「リンゴ」というのは旧約聖書のイブが蛇に騙されて食べた「ウソの知識」ということにキリスト教世界はなっているのだが、ビートルズの会社名は「アップル」であり、ジョブズの会社名は「アップル」である。世界はどうして「リンゴ」にこだわるのか?それは旧約聖書関連で≪イブが食べたリンゴとは何か?≫という「問い」なのである! ★【知識】は2種類ある!ということ 第一の知識は、太陽神(魂)と分離させるための知識の学問 第二の知識は、太陽神(魂)と合体させるための知識のグノーシス である。 「白雪姫の毒リンゴ」の作者の門谷憲二のインスピレーションは、「白雪姫の毒リンゴ」とは「太陽神(魂)と合体するための知識のグノーシスの意味」である。泉谷しげるは、この曲を捨ててしまったような感じだが、鷲は捨てない。「白雪姫の毒リンゴ」は名曲である。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
by xuzu9851
| 2023-08-03 20:59
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